ボッタ価格にて公開
昨日からまた暑くなり。
それプラス機械熱で部屋の気温がとんでもないことになっています。
パソコン、TV、etc、etc。
クーラーつけたいとリモコンに手が伸びつつありますがまだ我慢…。
今日は社台のパンフ発送日。
一口掲示板では明日辺りからパンフ到着報告の書き込みなどがあるでしょう。
うちへは多分水曜日。
パンフ自体はHPで写真見てるのでどうということはありませんけど、繁殖牝馬名簿と、募集馬DVD、
それが楽しみですね。
スタリオンブックも届くでしょう。
それらを見るのが楽しみです。
安田記念はウオッカが強かったの一言。
スタートして先行勢の内目にいましたがすでにこの時点で周りを全て囲まれ、身動き取れない状態。
そのまま直線へ。並んでたディープスカイが一足先に内を通って抜け出しましたがウオッカは抜け出せず。
前に隙間があるかな、と思いましたが前の馬がフラフラしてて1頭分もなく。
そこから香港勢が2頭並んで壁になり、終わりだ、と思っていたら香港勢の外に出し、スーパーホーネットと
サイトウイナーの間を割って出てきました。
その時スーパーホーネットがヨレたのか内に来てウオッカと接触、サイトウイナーを内へ弾き飛ばしてました。
普通ならここで怯んだりするのですがその様子も全くなく。
先に抜け出したスーパーホーネットを難なく(と見えました)捉えて1着でゴール。
今日の新聞を見たら鞭は1回も使ってなかったとのことです。
勝利騎手インタビューで武騎手が下手に乗ったとありましたが、下手、というより考えられる最悪のケースに
陥ったと思われます。
それでいて勝つのですから力が違うとしか言い様がありません。
これでGⅠ6勝目、そして牝馬では初の賞金10億円突破ということになりました。
次は未定、とのことですが何とかシンボリルドルフ、テイエムオペラオー、カネヒキリに並ぶGⅠ7勝、
そしていければ新記録のGⅠ8勝まで目指してもらいたいです。
今年で引退、と発表がありましたけどこれも撤回されそうな感じで。
一ファンとしてはまだウオッカがレースで走るところを見たい気はしますけど、個人的には惜しまれるうちに引退して
仔に夢を託すという方がいいのではないかと思います。
にしてもこのウオッカでさえ敵わない海外GⅠ。
角居さんがドバイで負けた時馬の作り方を根本から変えないと、みたいなことを言ってたみたいで。
この馬で勝てないならどうやったらいいのか、という気持ちになりますね。
ただドバイに関しては気になることがあり、なんか賞金総額が半額になるようなこと。
完全に定着したレースなので賞金が少なくなっても馬は揃うと思いたいですけど。
競馬伝説
エプソム
とうとうこの日が来てしまいました。
アラモスベースのピーク落ち。
もう明け6歳でしたのでいつピーク落ちしてもおかしくありませんでしたけど。
欲を言えばドバイ使いたかったな、というところですが。
良く頑張ってくれました。
今日繁殖入り。
できるだけ安い値段で公開しようかと思いましたが上の方にいないと目立たないこともあり、
9999万のボッタ価格で公開します。
多少目に入って産駒数がそこそこ集まったら値段下げようと思います。
宜しく。
前に現相馬眼のパラUPしていたので現パラに関 してはここ
を参照してください。
この馬の現役時の適性距離も載っていますが書いておきますね。
2000-2600が距離適性です。
距離適性が中距離と表示されてますが多分父に似れば2400m辺りが一番得意な馬が出てくると思います。
ほかにハッチで2頭ピーク落ち。
これらのピーク落ちで開いた枠使って生産します。
札幌
空き枠なくなったので生産中断。
とりあえず3歳以上の馬使っていますのでそれらの馬で見切る馬探して2歳作っていきます。