レースがないんでご勘弁
スロの巨人の星は…もう封印。
正直勝てる気がしません。
スカパーのスロの番組で設定士が実データをとった設定6の割は106%という感じに出てますし、
結局個人の引きなんでしょうけど雑誌に書かれてる割より大分低い気がします。
高確率以外でバケ引いたらほぼ己の感勝負になりますしね。
以前書いたかもしれませんけどもう一回。
高知のNHKでは毎日南海大地震に関して注意喚起を促すコーナーがあり、ネタが切れたらループはしてますが
毎日色々やってます。
その中で今日は耐震診断、耐震改修の事が。
あくまで高知だけ、かもしれないのでその辺は各自興味ある方は調べてみるといいと思いますが、
昭和56年以前に建てられた建築物に関しては3000円で耐震診断が受けられます。
それによって住んでいる家が地震に持つかどうか診断が出来ます。
大体が築30年くらいになりますから多分不十分という事になるでしょう。
問題はその後。
補助金が60万を上限に下りますがそれで収まるケースなど稀。
大抵はそれを遥かに超える工事費となります。
何故かというと補強に関しての補助金であり、床、壁、天井に関しての仕上関係の補助金ではないからです。
耐震改修をする際は筋かいを入れたり補強の金物を入れたりして壁量を増やします。
壁のm数を単純に増やす作業もあれば今のままの壁の量で各壁の強度を上げたりということですね。
その補強した箇所に力をきちんと伝達させるには土間下の基礎、土台や、柱、梁としっかり緊結しないといけないわけで。
そうなると床、天井を剥がさないといけないのです。
その上で補強をし、内装を元に戻す。
補助金はその中の補強だけ。
内装関係に関しては自分で負担してください、と。
そうなると結構お金がかかります。
云百万は飛んでいくでしょうね。
流石にそうなるとおいそれとは補強しますといえないわけで。
大体はそのままというケースが多いですね。
しかも耐震補強をしたとしてもあくまで地震が起きて逃げるくらいはもちますよ、という感じであって、
地震が起きても絶対に壊れない、という補償の類ではないのです。
それを耐震診断してこれくらい補強しないといけませんよ、という説明の時に言うわけですから
云百万もかけて直そうという人はいませんわ。
そういう家に住んでいる人というのは年を召された方が多いですしね。
その辺補助金等もうちょっと国が考えてくれるといいのですけどね。
まあ無理でしょうけど。
競馬伝説
エプソム
昨日騎手育成の馬出走してましたが上がったのは短距離パラが1つだけ。
また明日出走させていくつか上がればいいな、と思いますが。
地方OPにゼツリンドンチャンが出走して、不利枠、62kgの斤量で1着。
GⅠ勝ち負けする馬がこんなところ出てくんな、って感じですが使うところがないんですよね。
地方OPが賞金別定戦になったのはGⅠ級の馬が荒らしまわるせいなのでそれはいいと思うのですが、
もうちょっと出せるレースを増やしてくれないかな、というのが本音ですかね。
自分の馬をレースに出してレース見たりするのがこのゲームの楽しみの一つ。
それを奪われてるのと一緒ですからね。
しかも管理枠1つ取りますし。
なら重賞出せばいいじゃんって言う事に関しては確かにそうなんですけど適性範囲外だとハナから勝負になりませんしね。
その辺1月に褒章どうこうやる前に番組編成もう一度考え直してもらいたいものです。
ステイヤーとスプリンターが扱いが悪いです。
スプリンターに関しては夏場は出すレースたくさんありますけどね。
個人的にまず12月の香港国際競争をレーシングプログラムに入れる事と、プリーバスペシャルでしたっけ?
以前あったようなこういう自作のOPやら重賞をもう少し増やしてもらいたいですね。
競走馬の管理枠、厩舎枠も増えて来シーズン以降馬の数が増えそうなのもありますし。
札幌
昨日は阪神JFが行われてLEGACYさんのマーメイドウインクが勝利。
供用2シーズン目のヴァルヴァロッサもGⅠ勝ち馬の父となる事が出来ました。
重賞勝ち馬はこれで2頭目ですか。
まずまずの産駒成績で嬉しいですよ。
まだシーズン終わるまでなんともいえませんけど、うちのオストマルクの仔であるルパンサードが
リーディングを取れそうな感じ。
その元となる種牡馬がうちの生産馬というのも嬉しい事です。