馬の入れ替え
先ほど第2回ジョッキーマスターズが行われました。
マイケルロバーツ騎手は丸々としてて本当に騎乗できるのかといった感じではありましたが。
後12レース終了後ということもあり大分暗かったので見ててちょっと怖かったのです。
勝ったのは1回の優勝者である河内調教師。
連覇ということになりました。
最後佐々木騎手が追うことが出来てれば逆転出来たかもしれませんけどね。
63歳ということですが本当元気です。
今表彰式やっていますがパドックには人が一杯。
このイベントを楽しみにしていた人がたくさんいるということでしょうね。
私も直に見たかったですよ。
今度やる時はもうちょい日が長い時期にやってもらいたいですね。
暗くて騎乗も大変でしょうし。
昼休みにはオグリキャップがお披露目してました。
馬っけだしてぐるぐる周回してましたね。
まだ元気元気。
一口は1勝。
ウインカスケードに関してはハナに行けず途中でついていけず、といいところなし。
障害も視野に入れていくとの事です。
ウインイージスはいい方が出ましたね。
他馬を気にするこの馬が内にいて最後内から抜け出して来れたのは本当良かったです。
後で2頭に関してはメルサをUPします。
競馬伝説
エプソム
昨日は15歳になった繁殖やら全兄弟が活躍している馬だけ生産。
仔馬が産まれて枠がないため引退、と言うことになりました。
この2頭です。
この馬はサクセサーという自家生産のいい馬が出来てその後継を作るためシー^ズン末に色々繁殖を仕入れて
生産した馬の1頭です。
カーリーグルーヴ、クロスローズという重賞級の馬を2頭出してくれました。
この馬もサクセサーの産駒でウインディでの初GⅠとなった馬です。
フェニックスカラーという重賞勝ち馬を出しましたがそれ以外は思わしくなく。
もうちょっと配合考えればいい馬出せたのかな、と思ったり。
それと入れ替わりまた1頭繁殖入り。
ムーンフォーミングの下となるファータムーン。
距離適性がまずいということで1戦だけで引退となりました。
持続は見てましたけど他がどうか心配だったのですが杞憂に終わりました。
流石という感じです。
札幌
今回のメールで何頭かピーク落ち。
いいパラの繁殖もこれで手に入ったのでまた生産していきます。
