ロンドン139日目
今日も、学校帰りにコヴェント・ガーデン付近のアウトドア屋巡り。
でも、今日は1軒のお店トレッキング・シューズを見ていると、背の高いお店のお兄さんが
お兄さん:「いらっしゃい。靴を探してるの? 」
私:「はい。トレッキング・シューズを探してるの」
お兄さん:「用途は?」
私:「ん~トレッキングと旅行に使いたい」
お兄さん:「どこに行くの?」
私:「○○と△△に行こうと計画中」
お兄さん:「そうかぁ。っで、どんな所を歩くの?」
私:「………? 街歩きもするし、自然の中にも行くし…」
お兄さん:「うん両方かぁ。君が決めなきゃねぇ」
私:「ほとんど、観光に使うから街歩きかな。長時間あるくからスニーカーでも足が疲れるでしょ。トレッキング・シューズの方が足には良いでしょ?だから欲しいの。」
お兄さん:「もちろん、スニーカーよりトレッキング・シューズの方が良いよ!何足か履いてみるかい?」
私:「はい…」
と、会話をしましたが、はたしてお兄さんが言っている事があっているのかはわからない…
なんせ、私の苦手な低くてこもった声の持ち主だったから。
お兄さんも私の片言でむちゃくちゃな文法の英語を理解するのに苦労してた。
そして、何足か履いてみて1足かなり履き心地の良い靴があった。
私:「これが1番良い」
お兄さん:「そうかぁ。っじゃ、ついでにこっちも履いてみて」
私:「これも良いね。でも、ハイカットの方が良いの。っで、アタシはこっちの色が好き。」
お兄さん:「デザインも大切だね」
私:「えぇ~重要です」
お兄さん:「これが1番気に入ったかい?」
私:「ベストだね!でも、ちょっと考えたいんだけど…」
お兄さん:「もちろん良いよ!」
私:「っで、値段はいくら?」
お兄さん:「£135だよ」
私:「ちょっと高いねぇ」
お兄さん:「まぁね。100って日本語でなんて言うの?」
私:「ヒャク。これだったらヒャクサンジューゴね」
お兄さん:「ヒャクサンジューゴ!難しいねぇ。サンジューゴォ覚えよう。じゃ、この靴取り置きしておくよ」
私:「???キープしててくれるの?」
お兄さん:「2週間以内にくれば良いから。」
私:「あっ、5日以内で良いよ」
お兄さん:「そうかい?」
私:「もし買いにくる時はなんて言えば良いの?」
お兄さん:「○×△□☆?!あと、君の名前」
私:「??? もう一回教えて」
お兄さん:「○×△□☆?!Hold onだよ」
私:「ん~~Hold onだけで良い?」
お兄さん:「Pair of boots hold onね。あと、名前」
私:「わかった。アナタを探した方が良い?」
お兄さん:「赤いシャツ来てる人なら誰でも良いよ。名前言えば大丈夫」
私:「ありがとう」
お兄さん:「じゃ、またね」
なんでか取り置きまでして来てしまった。
1番履きやすかったからいいんだけど…ちょっと高いなぁ。
でも、私が聞き取った『Pair of boots hold on』はあっているのかどうかもわからん…
しかし、お兄さん困りながらよく接客してくれたな。
何度かお互い言っている事が全くわからず???が続いた時もあったけど、これも練習!
イギリス人の接客はあまりよくないと聞いているけど、私は良い人に出会ってるみたい。
もしかしたら、イギリス人じゃないかもしれないけど…
その後、他の店に行って違う靴も履きましたが結局取り置きしたブーツが一番良かった。
今週中にでも買いに行こう!
でも、今日は1軒のお店トレッキング・シューズを見ていると、背の高いお店のお兄さんが
お兄さん:「いらっしゃい。靴を探してるの? 」
私:「はい。トレッキング・シューズを探してるの」
お兄さん:「用途は?」
私:「ん~トレッキングと旅行に使いたい」
お兄さん:「どこに行くの?」
私:「○○と△△に行こうと計画中」
お兄さん:「そうかぁ。っで、どんな所を歩くの?」
私:「………? 街歩きもするし、自然の中にも行くし…」
お兄さん:「うん両方かぁ。君が決めなきゃねぇ」
私:「ほとんど、観光に使うから街歩きかな。長時間あるくからスニーカーでも足が疲れるでしょ。トレッキング・シューズの方が足には良いでしょ?だから欲しいの。」
お兄さん:「もちろん、スニーカーよりトレッキング・シューズの方が良いよ!何足か履いてみるかい?」
私:「はい…」
と、会話をしましたが、はたしてお兄さんが言っている事があっているのかはわからない…
なんせ、私の苦手な低くてこもった声の持ち主だったから。
お兄さんも私の片言でむちゃくちゃな文法の英語を理解するのに苦労してた。
そして、何足か履いてみて1足かなり履き心地の良い靴があった。
私:「これが1番良い」
お兄さん:「そうかぁ。っじゃ、ついでにこっちも履いてみて」
私:「これも良いね。でも、ハイカットの方が良いの。っで、アタシはこっちの色が好き。」
お兄さん:「デザインも大切だね」
私:「えぇ~重要です」
お兄さん:「これが1番気に入ったかい?」
私:「ベストだね!でも、ちょっと考えたいんだけど…」
お兄さん:「もちろん良いよ!」
私:「っで、値段はいくら?」
お兄さん:「£135だよ」
私:「ちょっと高いねぇ」
お兄さん:「まぁね。100って日本語でなんて言うの?」
私:「ヒャク。これだったらヒャクサンジューゴね」
お兄さん:「ヒャクサンジューゴ!難しいねぇ。サンジューゴォ覚えよう。じゃ、この靴取り置きしておくよ」
私:「???キープしててくれるの?」
お兄さん:「2週間以内にくれば良いから。」
私:「あっ、5日以内で良いよ」
お兄さん:「そうかい?」
私:「もし買いにくる時はなんて言えば良いの?」
お兄さん:「○×△□☆?!あと、君の名前」
私:「??? もう一回教えて」
お兄さん:「○×△□☆?!Hold onだよ」
私:「ん~~Hold onだけで良い?」
お兄さん:「Pair of boots hold onね。あと、名前」
私:「わかった。アナタを探した方が良い?」
お兄さん:「赤いシャツ来てる人なら誰でも良いよ。名前言えば大丈夫」
私:「ありがとう」
お兄さん:「じゃ、またね」
なんでか取り置きまでして来てしまった。
1番履きやすかったからいいんだけど…ちょっと高いなぁ。
でも、私が聞き取った『Pair of boots hold on』はあっているのかどうかもわからん…
しかし、お兄さん困りながらよく接客してくれたな。
何度かお互い言っている事が全くわからず???が続いた時もあったけど、これも練習!
イギリス人の接客はあまりよくないと聞いているけど、私は良い人に出会ってるみたい。
もしかしたら、イギリス人じゃないかもしれないけど…
その後、他の店に行って違う靴も履きましたが結局取り置きしたブーツが一番良かった。
今週中にでも買いに行こう!
ロンドン136日目 #2
授業中にビールを飲みそのまま、パブから直帰。
でも、今日はディナーに誘われていたので、18時に待ち合わせ場所の学校前へ。
学校前に到着すると、すでにCSちゃんと日本語ペラペラ韓国人HKはもう来ていて3人でチャイナタウンへ!
そして、約3ヶ月ぶりの北京ダックと福建炒飯!(と、白菜の炒め物)
北京ダックは今日のお店が美味しかった。
福建炒飯は前の店の方が美味しかった。
そして、うちの近所でETちゃんと会う約束をしていたので、3人でバスに乗って西へ移動。
待ち合わせの時間まで暇だったのででっかいショッピングモール内にあるソファーで休憩。
食後のデザートのアイスクリーム。
今回はココナツ&チェリーにしました。
そして、22時前に無事にETちゃんと合流してパブへ。
行こうと思っていた激安パブは金曜日だからめちゃくちゃ込んでいたためアイリッシュ系のパブへ行ってきました。
パブでは喋りながら飲んでいたんだけど、途中からライブなんかも始まってにぎやかに!
土地柄かなんなのかはわからないけど、女性客と中年のおじさんが多いパブだった。
今日は、夕方前から飲だし、ディナーは豪華だったし、夜まで遊んで満喫した1日だった。

でも、今日はディナーに誘われていたので、18時に待ち合わせ場所の学校前へ。
学校前に到着すると、すでにCSちゃんと日本語ペラペラ韓国人HKはもう来ていて3人でチャイナタウンへ!
そして、約3ヶ月ぶりの北京ダックと福建炒飯!(と、白菜の炒め物)
北京ダックは今日のお店が美味しかった。
福建炒飯は前の店の方が美味しかった。
そして、うちの近所でETちゃんと会う約束をしていたので、3人でバスに乗って西へ移動。
待ち合わせの時間まで暇だったのででっかいショッピングモール内にあるソファーで休憩。
食後のデザートのアイスクリーム。
今回はココナツ&チェリーにしました。
そして、22時前に無事にETちゃんと合流してパブへ。
行こうと思っていた激安パブは金曜日だからめちゃくちゃ込んでいたためアイリッシュ系のパブへ行ってきました。
パブでは喋りながら飲んでいたんだけど、途中からライブなんかも始まってにぎやかに!
土地柄かなんなのかはわからないけど、女性客と中年のおじさんが多いパブだった。
今日は、夕方前から飲だし、ディナーは豪華だったし、夜まで遊んで満喫した1日だった。













