ロンドン159日目
ロンドン158日目
今日のロンドンはあんまり天気がよくなかった…ってより、寒かった。
プラハがかなり寒かったので旅行中に風邪をひいたんだけど、今日みたいなロンドンの天気ではなかなか治る気がしない…
今日は、天気が悪かったけど食材がなくなったのでバスに乗っておっきなセインズベリーへ買い物へ。
私が家を出る前は雨が降ってて、家を出たら小雨に変わった。
お店に着いたら雨はあがってて、買い物を終え店を出たら大雨で、バスに乗り家の前に着くとまた小雨。
家に到着すると大家さんが
大家さん:「大丈夫だった?雹!」
私:「雹?降ってなかったですよ」
大家さん:「そうなの?さっきいっぱい雹が降ってたんだよ!」
どうやら、私が買い物している間に雹がいっぱい降ってたらしい。
3月末に雹が降るなんて…
1週間前は暖かくて小春日和が続いてたのに…
早く春よ来い!
プラハがかなり寒かったので旅行中に風邪をひいたんだけど、今日みたいなロンドンの天気ではなかなか治る気がしない…
今日は、天気が悪かったけど食材がなくなったのでバスに乗っておっきなセインズベリーへ買い物へ。
私が家を出る前は雨が降ってて、家を出たら小雨に変わった。
お店に着いたら雨はあがってて、買い物を終え店を出たら大雨で、バスに乗り家の前に着くとまた小雨。
家に到着すると大家さんが
大家さん:「大丈夫だった?雹!」
私:「雹?降ってなかったですよ」
大家さん:「そうなの?さっきいっぱい雹が降ってたんだよ!」
どうやら、私が買い物している間に雹がいっぱい降ってたらしい。
3月末に雹が降るなんて…
1週間前は暖かくて小春日和が続いてたのに…
早く春よ来い!
ロンドン157日目
今日は、KASABIANのライブを見にロイヤル・アルバート・ホール(Royal Albert Hall)へ行ってきました。
今回のチケットは高かった(約£50)のですが、こんな機会じゃないとロイヤル・アルバート・ホールに来る事もないし、2007年のSUMMER SONICで見てイギリス滞在中は必ず見たかったバンドだったので…


劇場なだけあって、会場内はすごい。
私のチケットはアリーナではなかったけど、その次に近い場所(Stalls)の最前列だったので結構良く見えた。
KASABIAN!






演奏時間はちょっと短かった気がするけど…良いライブでした。
それにしても、トムは太ったなぁ。
髪型も昔の短髪の方が好きだし。
まぁ、私はセルジオがファンですけど…
今度は普通のライブハウスで見たいな。

今回のチケットは高かった(約£50)のですが、こんな機会じゃないとロイヤル・アルバート・ホールに来る事もないし、2007年のSUMMER SONICで見てイギリス滞在中は必ず見たかったバンドだったので…


劇場なだけあって、会場内はすごい。
私のチケットはアリーナではなかったけど、その次に近い場所(Stalls)の最前列だったので結構良く見えた。
KASABIAN!






演奏時間はちょっと短かった気がするけど…良いライブでした。
それにしても、トムは太ったなぁ。
髪型も昔の短髪の方が好きだし。
まぁ、私はセルジオがファンですけど…
今度は普通のライブハウスで見たいな。
ロンドン156日目 プラハ旅行6日目
プラハ旅行も今日が最終日。
9時前に起きて、ご飯食べて、パッキングして、チェックアウトして、荷物はホテルに預けて出発。
最終日の今日はカレル橋のすぐ近くにあるクレメンティヌムを見学。
昨日も、クレメンティヌムの敷地内は歩いたんだけど、やっぱり館内を見学したかったので館内ツアーに参加。
ツアーまで30分時間があったので、暇をつぶす。
クレメンティヌム内の庭?には芸術作品があった。
今日も行ったよ、カレル橋。
そして、クレメンティヌム館内ツアー。(館内撮影禁止)
参加したのは、私と50代前半のご夫婦と20代半ばのカップル。
ご夫婦もカップルも英語を話す人だったのでガイドさんは英語で案内。
しかし、これまたチェコ訛が強くてほとんど理解出来なかった。
礼拝堂の鏡の間や、図書室や子午線のホール、そして天文塔を見学。
天文塔から見たプラハ。(左:旧市街広場方面 右:カレル橋・プラハ城方面)
館内ツアーも1時間で終わり、ついでにカレル橋の旧市街側の橋塔にも登ってきました。
(左:カレル橋とプラハ城 右:クレメンティヌム 左側の赤い屋根の上の白くて屋根が丸い塔に私は登りました)
自分用のお土産のゴーレムの置物を買いに、ユダヤ人地区へ。
これは、ピンカス・シナゴーク。
最終日はバタバタ観光したけど、オンラインチェックインのおかげでらくらく搭乗。
帰りも窓側を確保出来ました。
スタンステッド空港に到着。
今回の入国審査では学校名しか聞かれなかった。
そして、バスで空港からリバプール・ストリート駅へ。
バスを降車し、地下鉄の駅に向かっていると、スエーデンから来た親子(30代後半の女性と60代のお母さん)に地下鉄の駅を教えて欲しいと話しかけられました。
なので、一緒に駅に行き、切符の買い方を教えてあげて、一緒に地下鉄に乗り、乗り換えも教えてあげて、握手して別れました。
旅の最後でも良い出会いがありました。
今回のプラハ旅行は初の海外一人旅でしたが、非常に満喫してきました。
お天気悪かったのがちょっと残念でしたが、この旅でヨーロッパなら何処でも一人で行けるなぁって実感。
でも当分はイギリス国外旅行は控えよう…。

9時前に起きて、ご飯食べて、パッキングして、チェックアウトして、荷物はホテルに預けて出発。
最終日の今日はカレル橋のすぐ近くにあるクレメンティヌムを見学。
昨日も、クレメンティヌムの敷地内は歩いたんだけど、やっぱり館内を見学したかったので館内ツアーに参加。
ツアーまで30分時間があったので、暇をつぶす。
クレメンティヌム内の庭?には芸術作品があった。
今日も行ったよ、カレル橋。
そして、クレメンティヌム館内ツアー。(館内撮影禁止)
参加したのは、私と50代前半のご夫婦と20代半ばのカップル。
ご夫婦もカップルも英語を話す人だったのでガイドさんは英語で案内。
しかし、これまたチェコ訛が強くてほとんど理解出来なかった。
礼拝堂の鏡の間や、図書室や子午線のホール、そして天文塔を見学。
天文塔から見たプラハ。(左:旧市街広場方面 右:カレル橋・プラハ城方面)
館内ツアーも1時間で終わり、ついでにカレル橋の旧市街側の橋塔にも登ってきました。
(左:カレル橋とプラハ城 右:クレメンティヌム 左側の赤い屋根の上の白くて屋根が丸い塔に私は登りました)
自分用のお土産のゴーレムの置物を買いに、ユダヤ人地区へ。
これは、ピンカス・シナゴーク。
最終日はバタバタ観光したけど、オンラインチェックインのおかげでらくらく搭乗。
帰りも窓側を確保出来ました。
スタンステッド空港に到着。
今回の入国審査では学校名しか聞かれなかった。
そして、バスで空港からリバプール・ストリート駅へ。
バスを降車し、地下鉄の駅に向かっていると、スエーデンから来た親子(30代後半の女性と60代のお母さん)に地下鉄の駅を教えて欲しいと話しかけられました。
なので、一緒に駅に行き、切符の買い方を教えてあげて、一緒に地下鉄に乗り、乗り換えも教えてあげて、握手して別れました。
旅の最後でも良い出会いがありました。
今回のプラハ旅行は初の海外一人旅でしたが、非常に満喫してきました。
お天気悪かったのがちょっと残念でしたが、この旅でヨーロッパなら何処でも一人で行けるなぁって実感。
でも当分はイギリス国外旅行は控えよう…。
ロンドン155日目 プラハ旅行5日目
プラハ旅行も、今日で5日目。
今日1日で500枚以上の写真を撮ったので、今日は写真日記にします。
今日もトラムに乗ってプラハ城へ。
とても広い大聖堂でステンドグラスも素敵でした。
今まで見た教会(大聖堂)の中で1番好き。

今日1日で500枚以上の写真を撮ったので、今日は写真日記にします。
今日もトラムに乗ってプラハ城へ。
とても広い大聖堂でステンドグラスも素敵でした。
今まで見た教会(大聖堂)の中で1番好き。
聖ヴィート大聖堂
2日目にコンサートを見た聖イジー教会も改めて見学。
シンプルな教会です。
そして、昔錬金術師が住んでいたから名付けられた黄金小道へ。
今は1階はお土産屋さん。
黄金小道の家の2階は展示物がいろいろ。

甲冑もいっぱい。
この青いお家で作家フランツ・カフカが約1年間執筆活動をしました。
イースター用の飾り。(お土産屋さんで)
ダリポルカ
中世には牢獄として使われていました。
小地区側の聖ミクラーシュ教会
そして、プラハ5日目でやっと有名なカレル橋を渡りました。
橋には大道芸人や絵描きさんなどがいっぱい。
橋の両サイドには聖人像がいっぱいありますが、このヤン・ネポムッキーの像の台座のレリーフ(金色に光ってる所)触ると幸運に恵まれるそうです。
旧市街側の橋棟。
またまた、旧市街地広場。
大道芸人のおじいちゃん。
パワフルな歌声だった。
広場はイースター用の飾りがされていた。
またまた、飴作りを見学。
今日は最後の夜なので夕食の食べる前に夜の街を撮影。
《今日のお気に入りの1枚》
カレル橋とプラハ城とヴルダヴァ(モルダウ)川。
私は夜のプラハがとっても好きです。
そして、最後の夜は初日に行ったお店へ。
2日目にコンサートを見た聖イジー教会も改めて見学。
シンプルな教会です。
そして、昔錬金術師が住んでいたから名付けられた黄金小道へ。
今は1階はお土産屋さん。
黄金小道の家の2階は展示物がいろいろ。

甲冑もいっぱい。
この青いお家で作家フランツ・カフカが約1年間執筆活動をしました。
イースター用の飾り。(お土産屋さんで)
ダリポルカ
中世には牢獄として使われていました。
小地区側の聖ミクラーシュ教会
そして、プラハ5日目でやっと有名なカレル橋を渡りました。
橋には大道芸人や絵描きさんなどがいっぱい。
橋の両サイドには聖人像がいっぱいありますが、このヤン・ネポムッキーの像の台座のレリーフ(金色に光ってる所)触ると幸運に恵まれるそうです。
旧市街側の橋棟。
またまた、旧市街地広場。
大道芸人のおじいちゃん。
パワフルな歌声だった。
広場はイースター用の飾りがされていた。
またまた、飴作りを見学。
今日は最後の夜なので夕食の食べる前に夜の街を撮影。
《今日のお気に入りの1枚》
カレル橋とプラハ城とヴルダヴァ(モルダウ)川。
私は夜のプラハがとっても好きです。
そして、最後の夜は初日に行ったお店へ。
ロンドン154日目 プラハ旅行4日目
今日は、現地ツアーに参加してチェコ共和国の南部(オーストリア国境近く)にある世界遺産の街のチェスキー・クルムロフへ行ってきました。
今回一緒に行ったのは、カルフォルニアから来てたアジア系アメリカ人の親子(50代くらいのお母さんと20代前半の息子さん)とロシアから来てた親子(10歳の女の子とお母さん)。
そして、ガイドさんはドライバー&英語通訳の60代くらいのおいちゃんとロシア語の60代後半のおばちゃんの2人。
ワゴンでのツアーでしたが、私は一人での参加だったしみんなと合流した時に最後に車に乗ったので、ドライバーのおじちゃんの計らいで助手席に乗せてもらいました。
片道3時間の旅。
出発したプラハは曇っていたけど、途中の街では雪が降ってた。
途中で休憩した場所ではかなり吹雪いてて、おじちゃんも「雪が降るなんて信じられん!」と言ってた。
まずは、チェスキー・クルムロフに行く前に、チェスキー・ブディェヴィツェへ立ち寄る。
ここはビールのバドワイザーの発祥地です。
旧市街地広場はカラフルでかなり綺麗!
ちょうど雲も晴れて良いお天気になりました!
黒塔
そして、チェスキー・クルムロフへ。
私たちはチェスキー・クルムロフ城の庭園方面から入りました。
このお城の室内は城内ツアーのみでしか見学出来ないんですが、冬の期間の11月~3月はツアーがお休み…
なので、歩いて見れる範囲を観光しました。
城の入り口付近から街を撮影。
プラーシュティ橋付近
城の塔
城の塔に登りました。
塔から見た景色
ホテル(ペンション)
ドライバーのおいちゃんが『結婚して新婚旅行でココに泊まると良いよ!』って言ってた。
ツアーはお昼ご飯付き。
本日のお気に入り
チェスキー・クルムロフ城の城の塔。
昼が豚だったので夜は牛にしましたが…これも、美味しくなかった…
今日は、天気には恵まれたのに食は…
今回一緒に行ったのは、カルフォルニアから来てたアジア系アメリカ人の親子(50代くらいのお母さんと20代前半の息子さん)とロシアから来てた親子(10歳の女の子とお母さん)。
そして、ガイドさんはドライバー&英語通訳の60代くらいのおいちゃんとロシア語の60代後半のおばちゃんの2人。
ワゴンでのツアーでしたが、私は一人での参加だったしみんなと合流した時に最後に車に乗ったので、ドライバーのおじちゃんの計らいで助手席に乗せてもらいました。
片道3時間の旅。
出発したプラハは曇っていたけど、途中の街では雪が降ってた。
途中で休憩した場所ではかなり吹雪いてて、おじちゃんも「雪が降るなんて信じられん!」と言ってた。
まずは、チェスキー・クルムロフに行く前に、チェスキー・ブディェヴィツェへ立ち寄る。
ここはビールのバドワイザーの発祥地です。
旧市街地広場はカラフルでかなり綺麗!
ちょうど雲も晴れて良いお天気になりました!
黒塔
そして、チェスキー・クルムロフへ。
私たちはチェスキー・クルムロフ城の庭園方面から入りました。
このお城の室内は城内ツアーのみでしか見学出来ないんですが、冬の期間の11月~3月はツアーがお休み…
なので、歩いて見れる範囲を観光しました。
城の入り口付近から街を撮影。
プラーシュティ橋付近
見事なスグラフィット装飾!
城の塔
城の塔に登りました。
塔から見た景色
ホテル(ペンション)
ドライバーのおいちゃんが『結婚して新婚旅行でココに泊まると良いよ!』って言ってた。
ツアーはお昼ご飯付き。
本日のお気に入り
チェスキー・クルムロフ城の城の塔。
小さな街だけど、とっても美しい街だった。
ずっとこのまま変わらず残ってほしい。
今回一緒にツアーに参加した人たちもいい人ばかりで楽しかったし、ガイドのおいちゃんおばちゃんもすごく親切でした。
一人でチェコに来てツアーに参加して本当に良かった。
帰路の車窓。
プラハに戻って晩ご飯。ずっとこのまま変わらず残ってほしい。
今回一緒にツアーに参加した人たちもいい人ばかりで楽しかったし、ガイドのおいちゃんおばちゃんもすごく親切でした。
一人でチェコに来てツアーに参加して本当に良かった。
帰路の車窓。
昼が豚だったので夜は牛にしましたが…これも、美味しくなかった…
今日は、天気には恵まれたのに食は…
ロンドン153日目 プラハ旅行3日目
本日は8時過ぎに起きて、朝食をたっぷり食べて出発。
まずは、ホテルの近くにあったダンシング・ハウスを見に行く。
有名な建築家がデザインしたオフィスビルなんだけど、内部は見学は出来ないです。
1階のエントランスにはチェコ語・ドイツ語・英語・日本語で「商業施設のため内部は見学出来ません」と書いてあった。
そして、こちらは芸術家の家(ルドムフィヌム)
この中に、ドヴォルザーク・ホール(コンサートホール)があるらしいけど、この日も夕方からクラッシックのコンサートがあったみたい。
そして、ユダヤ人地区へ。【シナゴーク(ユダヤ教会堂)内部は全て写真撮影禁止】
まずは、ピンカス・シナゴーク。
こちらの教会堂の壁中には第二次世界大戦の時にナチスによって虐殺された人の名前と生死年月日が書かれていた。
そして、子供達が書いた絵も飾ってあった。
こちら。ユダヤ人墓地。
狭い敷地内いっぱいに墓石がありました。
大きな墓石の前でお祈りしている人(集団)もいた。
儀式の家
クラウス・シナゴークのステンドグラス。
クラウス・シナゴークか旧新シナゴークの間のお土産屋。
マイゼル・シナゴーク
スペイン・シナゴークの側にあった、この地区出身の作家フランク・カフカの像。
この近くに彼の生家もあり、カフカの名前にちなんだバーやレストランがたくさんあった。
散歩していた犬。
聖アネシュカ修道院
マーケット。
お土産物も野菜もいろいろ売ってた。
この、天文時計は朝の9時から夜の21時の毎正時になると仕掛けが動き始めます。
なので、毎正時10分前になるとこの前は観光客でいっぱいになります。
(仕掛けの様子は動画にて別にUPします)
そして旧市庁舎(上記写真の塔)に登りました。
プラハ城・ペトシーン公園方面
旧市街広場とティーン教会方面
そして、街もぶらぶら
聖ティーン教会近くから火薬塔に行く途中にあるお菓子屋さん。
飴を作るのを見てたら手前のお兄ちゃんがの出来立ての飴をくれた。
共和国広場にあった出店。
プラハの地下鉄のプラットホーム。
改札付近はちょっと古びた感じでしたが、ホームの壁のデザインはオシャレでした。
ホテルに帰る途中に中華料理やの前で出会った子犬。
飼い主さんは、中華料理屋で食事しているようでした。
今日も小雨が降ったりしてすごく寒かったし歩きまくったので、早めにホテル戻りゆっくりお風呂につかりました。
ロンドン152日目 プラハ旅行2日目
8時過ぎに起床。
今回のホテルは朝食付きなので、準備をして9時にブレックファーストルームへ。
バイキング形式だったけど、結構いろいろあってお腹いっぱい食べました。
そして、10時にホテルを出発。
トラムに乗車!
そして、ペトーシン公園へ。
この公園丘になっているんだけど、ちょっと登っただけでも良い眺め。
しかし、天気が悪すぎ…
ケーブルカーも走ってるけど、残念ながら4月までお休み。
ケーブルカーに乗るのがかなり楽しみだったのに…残念。
展望台の頂上からプラハ市内を撮影。
これで晴れてたらなぁ…
左:ヴルダヴァ川(モルダウ川)・カレル橋・ティーン教会など
右:プラハ城
マラー・ストラナの小道。
ストラホフ修道院のギャラリーを見学。
2階のギャラリーは撮影不可でした。
下の写真は1階です。
Romanesque Hall
階段の手すりの下にあったフック。
危ないと思います。
Chapter Hall
後からわかったのが、このストラホフ修道院の最大の目玉は中世から残されている図書室。
私は、ペトシーン公園からたまたまここに来て何も知らずにギャラリーを見学したので、図書室の存在すら知らなかったので見ていない…。
天井いっぱいのフレスコ画や通常の2倍の高さの本棚とか、天球儀や地球儀も見たかったな。
フラッチャニの小道。
プラハ城方面に歩いていると、スグラフィット技法の壁(騙し絵)だらけの建物を発見。
宮殿らしいが、内部はギャラリーだったので見学。
キリストさんやら、絵画やら、彫刻やらなんやらかんやらあった。
ギャラリーの窓から撮影。
そして、大量の人が入り口にいる場所を発見し何か見れるのだろうと入ってみる。
受付で「学生です。チケットをくれ!」と言うと受付のおにいちゃんが不思議な顔をして
おにいちゃん:「??? ツアーの人?」
私:「ん? 私見れる?」
おにいちゃん:「この人たちはツアーなんだよ。君、ツアーの人?」
私:「ううん。見れないの?」
おにいちゃん:「ちょっと待って」
おにいちゃん:「君、プラハ城で買ったセットのチケット持ってるの?」
私:「ない」
おにいちゃん:「見たいの?」
私:「うん。見るだけで良いんだけど?私は見れないの?」
おにいちゃん:「ツアーに一緒に参加出来ない事もないけどチェコ語のツアーなんだよ。わかるチェコ語?」
私:「わからない」
おにいちゃん:「じゃ、彼女が案内するよ。でも、彼女英語が話せないからね」
何があるのかも知らずに入り、受付のおにいちゃんの英語もほとんど理解出来なかったが、知らぬ間にアジア系チェコ人と思われるお姉ちゃんに案内してもらえる事になった。
こちらは、プラハ城の正門。
衛兵さんがいる。
第1の中庭から第2の中庭へ。
聖ヴィート大聖堂。
見学は後日に!
衛兵さん。
飲まず食わずで歩いてて、お腹が好きすぎたのでやっとご飯(16時)
聖イジー教会
今日、ここの教会内でクラッシックのコンサートがあるみたいなので記念に見る事に!
1番前のど真ん中で見てきました。
弦楽器とオルガンだけのコンサートでしたが音響もすごく良くて1時間堪能しました。
動画も撮りましたので後日別にUPします。
旧登城道(プラハ城裏門)付近から撮影。
この後、地下鉄Narodni Trida駅近くのテスコ(スーパー)に寄り1度ホテルに戻って休憩。
今晩は地下鉄Mustek近くのレストランで食事。

今回のホテルは朝食付きなので、準備をして9時にブレックファーストルームへ。
バイキング形式だったけど、結構いろいろあってお腹いっぱい食べました。
そして、10時にホテルを出発。
トラムに乗車!
そして、ペトーシン公園へ。
この公園丘になっているんだけど、ちょっと登っただけでも良い眺め。
しかし、天気が悪すぎ…
ケーブルカーも走ってるけど、残念ながら4月までお休み。
ケーブルカーに乗るのがかなり楽しみだったのに…残念。
展望台の頂上からプラハ市内を撮影。
これで晴れてたらなぁ…
左:ヴルダヴァ川(モルダウ川)・カレル橋・ティーン教会など
右:プラハ城
マラー・ストラナの小道。
ストラホフ修道院のギャラリーを見学。
2階のギャラリーは撮影不可でした。
下の写真は1階です。
階段の手すりの下にあったフック。
危ないと思います。
Chapter Hall
後からわかったのが、このストラホフ修道院の最大の目玉は中世から残されている図書室。
私は、ペトシーン公園からたまたまここに来て何も知らずにギャラリーを見学したので、図書室の存在すら知らなかったので見ていない…。
天井いっぱいのフレスコ画や通常の2倍の高さの本棚とか、天球儀や地球儀も見たかったな。
フラッチャニの小道。
プラハ城方面に歩いていると、スグラフィット技法の壁(騙し絵)だらけの建物を発見。
宮殿らしいが、内部はギャラリーだったので見学。
キリストさんやら、絵画やら、彫刻やらなんやらかんやらあった。
ギャラリーの窓から撮影。
そして、大量の人が入り口にいる場所を発見し何か見れるのだろうと入ってみる。
受付で「学生です。チケットをくれ!」と言うと受付のおにいちゃんが不思議な顔をして
おにいちゃん:「??? ツアーの人?」
私:「ん? 私見れる?」
おにいちゃん:「この人たちはツアーなんだよ。君、ツアーの人?」
私:「ううん。見れないの?」
おにいちゃん:「ちょっと待って」
おにいちゃん:「君、プラハ城で買ったセットのチケット持ってるの?」
私:「ない」
おにいちゃん:「見たいの?」
私:「うん。見るだけで良いんだけど?私は見れないの?」
おにいちゃん:「ツアーに一緒に参加出来ない事もないけどチェコ語のツアーなんだよ。わかるチェコ語?」
私:「わからない」
おにいちゃん:「じゃ、彼女が案内するよ。でも、彼女英語が話せないからね」
何があるのかも知らずに入り、受付のおにいちゃんの英語もほとんど理解出来なかったが、知らぬ間にアジア系チェコ人と思われるお姉ちゃんに案内してもらえる事になった。
こちらは、プラハ城の正門。
衛兵さんがいる。
第1の中庭から第2の中庭へ。
聖ヴィート大聖堂。
見学は後日に!
衛兵さん。
飲まず食わずで歩いてて、お腹が好きすぎたのでやっとご飯(16時)
聖イジー教会
今日、ここの教会内でクラッシックのコンサートがあるみたいなので記念に見る事に!
1番前のど真ん中で見てきました。
弦楽器とオルガンだけのコンサートでしたが音響もすごく良くて1時間堪能しました。
動画も撮りましたので後日別にUPします。
旧登城道(プラハ城裏門)付近から撮影。
この後、地下鉄Narodni Trida駅近くのテスコ(スーパー)に寄り1度ホテルに戻って休憩。
今晩は地下鉄Mustek近くのレストランで食事。
ロンドン151日目 プラハ旅行1日目
今日から5泊6日で一人旅!
今回の旅先はプラハ(チェコ共和国)です。
前回のマルタ旅行ではロンドンの南にあるガトウィック空港から出発でしたが、今回はロンドンの北東にあるスタンステッド空港からの出発。
まずは自宅を9時過ぎに出発してリバプール・ストリート駅へ。

今回は空港までコチラのバス(Terravision)で行きました。(往復£14)
料金も電車の半額以下だし、所要時間も1時間位なのでおススメです。
バスから見えた風景。
ロンドンから少しはなれただけなのにこの風景。
フライト3時間前に空港に到着。
オンラインチェンクをしていたし、預け荷物もなかったのでさっさと出国ゲートへ。
これからが非常に暇だった。
とりあえず、前回ガトウィック空港でみたM・A・Cのキラキラパウダー(£10)を免税店で買い、スタバでサンドイッチとオレンジジュースを買って食べ、睡魔と戦いながら搭乗時間を待った。
そして、いよいよ搭乗。
今回の航空会社は格安航空のeasy jet。
座席は自由。
だから、早い者勝ち!

私は早めに乗れたので窓側を確保。
2時間後にはプラハ・ルズィニェ空港に到着。
そして、入国審査。
審査官:「なんで来たの?」
私:「観光です」
審査官:「君、ハルキ ムラカミ知ってる?」
私:「!!! 知ってるよ。 私、村上春樹好きだよ」
審査官:「彼は何してる人?」
私:「ライター(小説家)だよ」
審査官:「彼は海辺のカフカ書いたんだよね?」
私:「読んだ事あるよ。私好きだよ。」
審査官:「おぉ~そうか!あの本は良い本だよね。じゃ旅行楽しんでね!」
入国審査で何を聞かれるのかと思えば村上春樹の事だった!
完全に遊ばれてた。
隣の審査官も笑ってた。
空港からホテルのあるプラハ中心地へは市バスと地下鉄を乗り継いで行けるので、チケットを空港内で購入。(ついでに路線図も貰う)
プラハには市バス・地下鉄・トラムがあり、この3つの乗車券は全て共通。
乗車券の種類もいろいろあって、1回券【18Kc】 と乗り換え自由(平日は75分・土日祝は90分)の券【26Kc】、1日券【100Kc】・3日券【330Kc】・5日券【500Kc】とあります。 [1Kc=約¥5]
なので、今日必要な乗り換え自由の26Kcの券と、明日から使う5日券を購入。
この乗車券はバスやトラムでは社内に黄色の改札機がり自分で通す仕組み。
地下鉄はホームへの入り口に改札機があります。
バス(119番)に乗り20分くらいで地下鉄の駅Dejvickaに到着。
そして地下鉄でDejvicka~Muzeum~I.P.Pavlovaへ。
空港からホテル近くの駅まで所要時間1時間以内。
以外と近かったし、地下鉄の路線も3つしかないので乗り換えも簡単だった。
ホテルに無事に到着しチェックイン。
ベルボーイらしきお兄ちゃんが荷物を部屋まで運んでくれていろいろ英語で説明してくれたけど、残念ながら彼の英語の発音が聞き取れず何を言っているのかほとんどわからなかった。
今回の部屋はこんな感じ!
シングルルームあるホテルなのにツインルーム!
しかも、かなりキレイ。
バスタブもあるから毎日、お風呂にも入れる!
今回は一人旅なので、ホテルが汚かったらテンションが落ちるかなぁと思って4星のホテルを選びました。
正解だったわぁ。
それでも、シーズンオフな事もありホテル5泊+飛行機込みで今回の旅のお値段£333(約¥45,000)だから安いよね。
ちょっと、ホテルで休憩してプラハの中心へお出かけ。

ホテルから歩いて2~3分の所にあるヴァーツラフ広場。

たぶん教会。
地図も見ずに適当に歩いていると…旧市街広場に到着!
旧市庁舎。
この広場には聖ミラクーシュ教会もあるんだけど、広場の中心に立っていると不思議な感じ。
ライトアップ具合もすごくいいし、プラハに来て良かったと初めて思った。
そして、この広場にあるレストランで夕食を食べました。
食後はコーヒー。
ビール1杯飲んで、食事して、コーヒー飲んだのにチップ入れても約200Kc(¥1000)。
やっすい!
観光地のど真ん中のレストランだったから、日本語メニューもあった。
ウェイターさんもビールを持って来た時には「カンパ~イ!」と言ってくるし、ご飯食べてると「サイコ~?」と聞いてくるし、支払いの時は英語で「Bill Please!」頼むと「オアイソ!」って感じで全て単語で話してくれる。
だから、チェコ語のありがとう(ディグイ)を教えてもらいました!
ビールも飲んだしお腹もいっぱいになって、いい気分でホテルに戻り、ゆっくりお風呂に入り、無事にプラハ旅行の初日を終了しました。

今回の旅先はプラハ(チェコ共和国)です。
前回のマルタ旅行ではロンドンの南にあるガトウィック空港から出発でしたが、今回はロンドンの北東にあるスタンステッド空港からの出発。
まずは自宅を9時過ぎに出発してリバプール・ストリート駅へ。

今回は空港までコチラのバス(Terravision)で行きました。(往復£14)
料金も電車の半額以下だし、所要時間も1時間位なのでおススメです。
バスから見えた風景。
ロンドンから少しはなれただけなのにこの風景。
フライト3時間前に空港に到着。
オンラインチェンクをしていたし、預け荷物もなかったのでさっさと出国ゲートへ。
これからが非常に暇だった。
とりあえず、前回ガトウィック空港でみたM・A・Cのキラキラパウダー(£10)を免税店で買い、スタバでサンドイッチとオレンジジュースを買って食べ、睡魔と戦いながら搭乗時間を待った。
そして、いよいよ搭乗。
今回の航空会社は格安航空のeasy jet。
座席は自由。
だから、早い者勝ち!

私は早めに乗れたので窓側を確保。
2時間後にはプラハ・ルズィニェ空港に到着。
そして、入国審査。
審査官:「なんで来たの?」
私:「観光です」
審査官:「君、ハルキ ムラカミ知ってる?」
私:「!!! 知ってるよ。 私、村上春樹好きだよ」
審査官:「彼は何してる人?」
私:「ライター(小説家)だよ」
審査官:「彼は海辺のカフカ書いたんだよね?」
私:「読んだ事あるよ。私好きだよ。」
審査官:「おぉ~そうか!あの本は良い本だよね。じゃ旅行楽しんでね!」
入国審査で何を聞かれるのかと思えば村上春樹の事だった!
完全に遊ばれてた。
隣の審査官も笑ってた。
空港からホテルのあるプラハ中心地へは市バスと地下鉄を乗り継いで行けるので、チケットを空港内で購入。(ついでに路線図も貰う)
プラハには市バス・地下鉄・トラムがあり、この3つの乗車券は全て共通。
乗車券の種類もいろいろあって、1回券【18Kc】 と乗り換え自由(平日は75分・土日祝は90分)の券【26Kc】、1日券【100Kc】・3日券【330Kc】・5日券【500Kc】とあります。 [1Kc=約¥5]
なので、今日必要な乗り換え自由の26Kcの券と、明日から使う5日券を購入。
この乗車券はバスやトラムでは社内に黄色の改札機がり自分で通す仕組み。
地下鉄はホームへの入り口に改札機があります。
バス(119番)に乗り20分くらいで地下鉄の駅Dejvickaに到着。
そして地下鉄でDejvicka~Muzeum~I.P.Pavlovaへ。
空港からホテル近くの駅まで所要時間1時間以内。
以外と近かったし、地下鉄の路線も3つしかないので乗り換えも簡単だった。
ホテルに無事に到着しチェックイン。
ベルボーイらしきお兄ちゃんが荷物を部屋まで運んでくれていろいろ英語で説明してくれたけど、残念ながら彼の英語の発音が聞き取れず何を言っているのかほとんどわからなかった。
今回の部屋はこんな感じ!
シングルルームあるホテルなのにツインルーム!
しかも、かなりキレイ。
バスタブもあるから毎日、お風呂にも入れる!
今回は一人旅なので、ホテルが汚かったらテンションが落ちるかなぁと思って4星のホテルを選びました。
正解だったわぁ。
それでも、シーズンオフな事もありホテル5泊+飛行機込みで今回の旅のお値段£333(約¥45,000)だから安いよね。
ちょっと、ホテルで休憩してプラハの中心へお出かけ。

ホテルから歩いて2~3分の所にあるヴァーツラフ広場。

たぶん教会。
地図も見ずに適当に歩いていると…旧市街広場に到着!
旧市庁舎。
この広場には聖ミラクーシュ教会もあるんだけど、広場の中心に立っていると不思議な感じ。
ライトアップ具合もすごくいいし、プラハに来て良かったと初めて思った。
そして、この広場にあるレストランで夕食を食べました。
食後はコーヒー。
ビール1杯飲んで、食事して、コーヒー飲んだのにチップ入れても約200Kc(¥1000)。
やっすい!
観光地のど真ん中のレストランだったから、日本語メニューもあった。
ウェイターさんもビールを持って来た時には「カンパ~イ!」と言ってくるし、ご飯食べてると「サイコ~?」と聞いてくるし、支払いの時は英語で「Bill Please!」頼むと「オアイソ!」って感じで全て単語で話してくれる。
だから、チェコ語のありがとう(ディグイ)を教えてもらいました!
ビールも飲んだしお腹もいっぱいになって、いい気分でホテルに戻り、ゆっくりお風呂に入り、無事にプラハ旅行の初日を終了しました。
ロンドン150日目
昨日、銀行から私の口座の残高が-£2になっていると手紙が来ていた。
口座を開設してからお金を入金してないし、引き出しもしていない。
なんのことらやらわからなかったので、その手紙をもって銀行に行ってきました。
窓口のお姉さんに、
私:「この手紙が来てるんだけど、私は口座を開設してから1度も使用していない。なんでー£2?」
お姉さん:「調べるわね。あなた、先月に口座開設したでしょ?っで、これは管理費よ。」
私:「これは私は絶対に払わないといけないものですか?」
お姉さん:「そうよ。最初の3ヶ月は£3だけど、4ヶ月目からは£7になるからね。」
私:「わわかりました」
お姉さん:「あなた今日、£2払うでしょ?」
私:「はい。£20入金していい?」
お姉さん:「いいわよ。」
と、ゆうことで…イギリスで銀行口座を開設すると、口座の管理費がかかります。
こんなことなら口座開設するんじゃなかったなぁ。
その後は、ポートベローで散歩。
やっぱりこの街がロンドンの中で1番好きだ。
家からもバスで約15分と近いしね。
そして、明日から5泊6日でチェコ共和国(プラハ)に旅行に行ってきます。
しかも、一人旅!
さて、どうなるかな?
口座を開設してからお金を入金してないし、引き出しもしていない。
なんのことらやらわからなかったので、その手紙をもって銀行に行ってきました。
窓口のお姉さんに、
私:「この手紙が来てるんだけど、私は口座を開設してから1度も使用していない。なんでー£2?」
お姉さん:「調べるわね。あなた、先月に口座開設したでしょ?っで、これは管理費よ。」
私:「これは私は絶対に払わないといけないものですか?」
お姉さん:「そうよ。最初の3ヶ月は£3だけど、4ヶ月目からは£7になるからね。」
私:「わわかりました」
お姉さん:「あなた今日、£2払うでしょ?」
私:「はい。£20入金していい?」
お姉さん:「いいわよ。」
と、ゆうことで…イギリスで銀行口座を開設すると、口座の管理費がかかります。
こんなことなら口座開設するんじゃなかったなぁ。
その後は、ポートベローで散歩。
やっぱりこの街がロンドンの中で1番好きだ。
家からもバスで約15分と近いしね。
そして、明日から5泊6日でチェコ共和国(プラハ)に旅行に行ってきます。
しかも、一人旅!
さて、どうなるかな?


























































































































































































