ロンドン355日目 カタルーニャ旅行2日目
バルセロナ2日目
8時半頃に起床。
雲一つない良い天気。
ホステルの部屋がランブランス通りに沿いにあり、夜中までうるさくてなかなか寝付けなかったうえに、ベットの寝心地も悪かった。
ホステルってこんなもんなんかなぁ…沖縄の1泊¥1500円のドミトリーの方が良かったなぁと思ってると、窓の外を見てたRが「すごい物が見える。来て来て!」と言うので除いてみると…
グエル邸の屋上!
昨日の夜は暗くて気がつかなかったけど、私たちが泊まってたホステルからグエル邸かなり近くてビックリ。
夜はうるさく、部屋も狭くベットの寝心地は悪いけど、グエル邸の屋上が見えるのは最高。
というのも、今グエル邸は改装中で屋上が見学出来ないから。
ホステルを急遽変更した自分たちの選択は間違っていなかったねとRと朝から自分たちを褒める。
その後、シャワー浴びて支度して、コンビニで買ったオレンジジュースを飲み10時頃には出発。
まずは、バス(24番)に乗ってグエル公園へ。
バスは公園の東側の入り口前に到着。
10月とは思えない程に暑い。
パーカー脱いでTシャツになり移動開始!
いきなり目に入ったのが回廊。
アミューズメント・パークみたい!
広場に到着。
11時頃だったので、まだ人は多くなかった。
公園のベンチのタイルが可愛い。
でも、これってガウディの弟子の作品。
ガウディ邸。
今はガウディ博物館だけど、私たちは入場せず…
どうやったら、こんな感じに作れるんだろうか…
いろんな所にタイルがあって可愛らしい
公園の端にある丘?
人が多すぎて登らず…
公園からバルセロナ市内が一望出来る。
左側にサグラダ・ファミリアが!
広場の下は百柱の闇。
やっと、正面階段。
すごい人数の観光客!
有名なトカゲの泉。
正面入り口側。
約1時間程、公園内をぐるっと散歩しこの時点で12時前。
正面側はすごい人数の観光客であふれてたので、ゆっくり見る事が出来なかった。
そして、サン・パウ病院へ歩いて移動開始!
街のパン屋さん。
バルセロナのポスト。
ポストの上に赤ちゃんのサンダルが!
南国らしいベランダ。
どこの国に行ってもグラフィティは多い。
若干遠回りしたようで、グエル公園からサン・パウ病院まで1時間かけて到着。
病院とは思えないほど、不思議な空間だった。
こちらは、ガウディ同様にバルセロナを代表する建築家のドメネク・イ・ムンタネルの代表建築。
世界遺産に登録されてます!
病院の正面入り口側からは見えるのはサグラダ・ファミリア!
サン・パウ病院側からサグラダ・ファミリアへ向かう途中でランチタイム!
左:パタータス・ブラバス (スペイン風フライドポテト)
右:トルティーヤ(スペイン風卵焼き)のサンドイッチ
2人でシェアして食べたんだけどお腹いっぱいになった。
フライドポテト用のソースがすごく美味しくてビックリ。
サグラダ・ファミリアを眺めながらランチが出来て満足。
ランチも終わり、サグラダ・ファミリアへ!
ぐるっと回ってメインエントランスのある西側の受難のファサード側へ。
すると、長蛇の列が…でも15分くらい並んで入場したのが15時前。
入場料は一般が€11なんだけど、私は国際学生証を持ってるので学生料金で€9!
いやぁ、観光には学生証が本当に役に立つ!
いざ、内部へ!
ステンドグラスが綺麗!
まだ工事中と思われる天井。
クモの巣みたいだなぁと思ってしまった。
この下は作業中の工事現場。
そして、また東側の生誕のファサード側へ。
やっぱり、こっち側の塔の方がインパクトがある!
写真を一人で撮っていると、先にウロウロしてたRが「西側の塔のエレベータよりこっちの方が列が短いよ。塔に登りたい?」と聞いてきた。
塔にはすごく登りたかったんだけど、西側の受難のファサード側のエレベーターには長蛇の列がならんでてたので塔に登る事を少し諦めかけてた。
が…東側の塔にもエレベーターがあり登れるらしい!
エレベーター側に行くと西側に比べて列がすごく短い。
新しい西側より、ガウディの手がけた東側の方が断然登る価値あるのですぐに列に並んだ。
すると、待つ事15分ぐらいでエレベーターに乗れた。
が…エレベータ代€2,50。
しかも定員数4人。
塔から見た景色。
塔の影が見えて「サグラダ・ファミリアに登ってるんだ!」という優越感。
西側の塔。
こちらは、東側の大きな4本ある塔の真ん中にある小さな塔。
エレベーターは大きな4本ある塔の東側の正面から見て右から2番目の塔にあるんだけど、そこから左側の2本の塔にわたれる。
なので真ん中の小さな塔はその途中にあり、かなり間近に見ることが出来た。
塔内部。
帰りは階段でグルグル降りる。
塔が4本あるうち、多分左側の2本の塔どちらでも降りられるようになっているんだけど、1番左側の塔の方が景色が見えるってことで降りてると…
こちらの葡萄みたいな物が見えた。
サグラダ・ファミリア見学も終わり、次の目的地のカサ・ミラへ歩いて移動!
その途中にあったラス・プンシャス集合住宅。
こちらは、ガウディやドメネク同様にバルセロナを代表する建築家のプッチ・イ・カダファルクの設計。
テラスが素敵でした。
途中の商店でパックのジュースを買って飲みながらカサ・ミラへ。
17時前にカサ・ミラに到着!
カサ・ミラは一般住居なんだけど、2階部分と最上階と屋上だけ公開。
こちらも入場するのに15分くらい列に並んだ。
ついでに、入場料は一般が€10で学生は€6。
こちらが入り口。
エントランスを抜けるとこんな感じに空が見えた。
エレベーターに乗って展示部分となっている最上階へ。
最上階は屋根裏でレンガ作り。
Rはこのレンガが本物かどうか何度も叩いて調べてた。
私は触っていないんだけど、かなり軽い音がしてた。
そして、屋上へ。
なんとも不思議な光景!
この場所が屋上で、このウネウネと建っている物が煙突や空気孔とは思えない。
ここの屋上からもサグラダ・ファミリアが見えた。
こちら本日のお気に入りの1枚。
そして、2階の住居部へ。
一部屋一部屋がコンパクトで可愛かった。
こちらは出口付近。
天井・柱・壁の色がすごい!
カサ・ミラ見学も終わり、歩いて10分くらい先にあるカサ・バトリョへ。
しかし、ランチ以降ずっと歩いているので途中のカフェにて小休憩して向かう。
18時すぎにカサ・バトリョに到着。
ちなみにコチラの現在のオーナーはチュッパチャップスの創業者です。
外装がカサ・ミラに比べて派手!
時間帯も夕方すぎなのでこちらは5分くらいで入場できた。
しかし、入場料が高い!
一般が€16,50で学生は€13,20!
入場前に私たちの後ろに並んでたカワイイ男の子。
横でチョロチョロしてたからファインダー見ずにレンズだけ向けシャッター押したらいい感じに写真が撮れた!
この後、変なアジア人に写真撮られたと気がつき怖かったのかお母さんの後ろに隠れてた。
コチラのカサ・バトリョは音声ガイドが無料。
ほとんどの人が借りてる中、私たち2人は「いりません」と拒否。
すると、肩に赤い丸いシール張られた。
そして見学!
入り口の階段付近にあったホオズキみたいなオブジェ。
2階の廊下のランプ。
小窓は柔らかい曲線で可愛らしい。
天井もボンワリしてる。
こちらは、2階の裏側のバルコニー。
中央階段から見える壁は青タイルですごい迫力。
最上階のライトの形は眼型。
こちらが屋上。
カサ・ミラの屋上がインパクトありすぎてちょっと物足りなかった。
けど、ニンニクにも見えるクロスの塔(右写真)は可愛らしかった。
こちら、建物内で唯一直線な部分がある廊下。
運良く誰もいなかった!
カサ・バトリョは外観と内部の青タイルは派手だけど内部はこじんまりとしてた。
カサ・ミラよりカサ・バトリョを好む人が多いようだが、私たちはカサ・ミラの方が良かった。
入場料が高すぎだからってのもあるけど。
カサ・バトリョ見学も終わり、だんだん日が暮れて来た。
今日は観光は終わりにして街をぶらつく事に。
ランブラス通りより西側を散策。
とりあえず、夕食前の1杯。
私はビール+ファンタレモンのクララ。
Rはモヒート。
このクララさっぱりしててシャンディーより美味しい。
Rが飲んだモヒートは作り方が違うようでマズかったらしい。
1杯のみ、フィデウア(パスタのパエリア)を食べるため、レストランを探しにランブラス通り東の旧市街地側へ移動。
ランブラス通り沿いにあった、昔の傘屋さんのアール・デコ デザインのドラゴン。
旧市街地の小道。
バルセロナ内にはいろんな所に昔ながらの水道がある!
マーケット発見!
チョコレートみたいな可愛いキャンドルと、ライトアップされ綺麗な蜂蜜。
フィデウアがあるお店をやっと発見!
サラダとパスタ・パエリアを注文。
念願のフィデウアはお米の代わりに細いパスタを使っているんだけど香ばしいくて美味かった。
食事をしてる途中、私たちの斜め前に座ったスペイン語が全くわからないイギリス人カップルが注文するのに困ってて、ちょっとしたパプニングがあって面白かった。
お腹もいっぱいになってまた移動。
Rが飲み足りないというので…ホステルに帰る前にスポーツパブにてもう1杯。
いっぱいフットボールのユニフォームとマフラーが天井にデコレートされてるので、写真をとってみたら…イギリスのチームばっかりだった。
今日は、気がつけばガウディを主とした建物観光三昧だったな。
いっぱい歩いたけど、適度に休憩したし、ランチもディナーもスペインならではの食べも食べたし。
それにしても天気が良く暑い1日だった。
なんだか、昨日引いた風邪もちょっと良くなった感じがしたバルセロナ2日目でした。
8時半頃に起床。
雲一つない良い天気。
ホステルの部屋がランブランス通りに沿いにあり、夜中までうるさくてなかなか寝付けなかったうえに、ベットの寝心地も悪かった。
ホステルってこんなもんなんかなぁ…沖縄の1泊¥1500円のドミトリーの方が良かったなぁと思ってると、窓の外を見てたRが「すごい物が見える。来て来て!」と言うので除いてみると…
グエル邸の屋上!
昨日の夜は暗くて気がつかなかったけど、私たちが泊まってたホステルからグエル邸かなり近くてビックリ。
夜はうるさく、部屋も狭くベットの寝心地は悪いけど、グエル邸の屋上が見えるのは最高。
というのも、今グエル邸は改装中で屋上が見学出来ないから。
ホステルを急遽変更した自分たちの選択は間違っていなかったねとRと朝から自分たちを褒める。
その後、シャワー浴びて支度して、コンビニで買ったオレンジジュースを飲み10時頃には出発。
まずは、バス(24番)に乗ってグエル公園へ。
バスは公園の東側の入り口前に到着。
10月とは思えない程に暑い。
パーカー脱いでTシャツになり移動開始!
いきなり目に入ったのが回廊。
アミューズメント・パークみたい!
広場に到着。
11時頃だったので、まだ人は多くなかった。
公園のベンチのタイルが可愛い。
でも、これってガウディの弟子の作品。
ガウディ邸。
今はガウディ博物館だけど、私たちは入場せず…
どうやったら、こんな感じに作れるんだろうか…
いろんな所にタイルがあって可愛らしい
公園の端にある丘?
人が多すぎて登らず…
公園からバルセロナ市内が一望出来る。
左側にサグラダ・ファミリアが!
広場の下は百柱の闇。
やっと、正面階段。
すごい人数の観光客!
有名なトカゲの泉。
正面入り口側。
約1時間程、公園内をぐるっと散歩しこの時点で12時前。
正面側はすごい人数の観光客であふれてたので、ゆっくり見る事が出来なかった。
そして、サン・パウ病院へ歩いて移動開始!
街のパン屋さん。
バルセロナのポスト。
ポストの上に赤ちゃんのサンダルが!
南国らしいベランダ。
どこの国に行ってもグラフィティは多い。
若干遠回りしたようで、グエル公園からサン・パウ病院まで1時間かけて到着。
病院とは思えないほど、不思議な空間だった。
こちらは、ガウディ同様にバルセロナを代表する建築家のドメネク・イ・ムンタネルの代表建築。
世界遺産に登録されてます!
病院の正面入り口側からは見えるのはサグラダ・ファミリア!
サン・パウ病院側からサグラダ・ファミリアへ向かう途中でランチタイム!
左:パタータス・ブラバス (スペイン風フライドポテト)
右:トルティーヤ(スペイン風卵焼き)のサンドイッチ
2人でシェアして食べたんだけどお腹いっぱいになった。
フライドポテト用のソースがすごく美味しくてビックリ。
サグラダ・ファミリアを眺めながらランチが出来て満足。
ランチも終わり、サグラダ・ファミリアへ!
ぐるっと回ってメインエントランスのある西側の受難のファサード側へ。
すると、長蛇の列が…でも15分くらい並んで入場したのが15時前。
入場料は一般が€11なんだけど、私は国際学生証を持ってるので学生料金で€9!
いやぁ、観光には学生証が本当に役に立つ!
いざ、内部へ!
ステンドグラスが綺麗!
まだ工事中と思われる天井。
クモの巣みたいだなぁと思ってしまった。
この下は作業中の工事現場。
そして、また東側の生誕のファサード側へ。
やっぱり、こっち側の塔の方がインパクトがある!
写真を一人で撮っていると、先にウロウロしてたRが「西側の塔のエレベータよりこっちの方が列が短いよ。塔に登りたい?」と聞いてきた。
塔にはすごく登りたかったんだけど、西側の受難のファサード側のエレベーターには長蛇の列がならんでてたので塔に登る事を少し諦めかけてた。
が…東側の塔にもエレベーターがあり登れるらしい!
エレベーター側に行くと西側に比べて列がすごく短い。
新しい西側より、ガウディの手がけた東側の方が断然登る価値あるのですぐに列に並んだ。
すると、待つ事15分ぐらいでエレベーターに乗れた。
が…エレベータ代€2,50。
しかも定員数4人。
塔から見た景色。
塔の影が見えて「サグラダ・ファミリアに登ってるんだ!」という優越感。
西側の塔。
こちらは、東側の大きな4本ある塔の真ん中にある小さな塔。
エレベーターは大きな4本ある塔の東側の正面から見て右から2番目の塔にあるんだけど、そこから左側の2本の塔にわたれる。
なので真ん中の小さな塔はその途中にあり、かなり間近に見ることが出来た。
塔内部。
帰りは階段でグルグル降りる。
塔が4本あるうち、多分左側の2本の塔どちらでも降りられるようになっているんだけど、1番左側の塔の方が景色が見えるってことで降りてると…
こちらの葡萄みたいな物が見えた。
サグラダ・ファミリア見学も終わり、次の目的地のカサ・ミラへ歩いて移動!
その途中にあったラス・プンシャス集合住宅。
こちらは、ガウディやドメネク同様にバルセロナを代表する建築家のプッチ・イ・カダファルクの設計。
テラスが素敵でした。
途中の商店でパックのジュースを買って飲みながらカサ・ミラへ。
17時前にカサ・ミラに到着!
カサ・ミラは一般住居なんだけど、2階部分と最上階と屋上だけ公開。
こちらも入場するのに15分くらい列に並んだ。
ついでに、入場料は一般が€10で学生は€6。
こちらが入り口。
エントランスを抜けるとこんな感じに空が見えた。
エレベーターに乗って展示部分となっている最上階へ。
最上階は屋根裏でレンガ作り。
Rはこのレンガが本物かどうか何度も叩いて調べてた。
私は触っていないんだけど、かなり軽い音がしてた。
そして、屋上へ。
なんとも不思議な光景!
この場所が屋上で、このウネウネと建っている物が煙突や空気孔とは思えない。
ここの屋上からもサグラダ・ファミリアが見えた。
こちら本日のお気に入りの1枚。
そして、2階の住居部へ。
一部屋一部屋がコンパクトで可愛かった。
こちらは出口付近。
天井・柱・壁の色がすごい!
カサ・ミラ見学も終わり、歩いて10分くらい先にあるカサ・バトリョへ。
しかし、ランチ以降ずっと歩いているので途中のカフェにて小休憩して向かう。
18時すぎにカサ・バトリョに到着。
ちなみにコチラの現在のオーナーはチュッパチャップスの創業者です。
外装がカサ・ミラに比べて派手!
時間帯も夕方すぎなのでこちらは5分くらいで入場できた。
しかし、入場料が高い!
一般が€16,50で学生は€13,20!
入場前に私たちの後ろに並んでたカワイイ男の子。
横でチョロチョロしてたからファインダー見ずにレンズだけ向けシャッター押したらいい感じに写真が撮れた!
この後、変なアジア人に写真撮られたと気がつき怖かったのかお母さんの後ろに隠れてた。
コチラのカサ・バトリョは音声ガイドが無料。
ほとんどの人が借りてる中、私たち2人は「いりません」と拒否。
すると、肩に赤い丸いシール張られた。
そして見学!
入り口の階段付近にあったホオズキみたいなオブジェ。
2階の廊下のランプ。
小窓は柔らかい曲線で可愛らしい。
天井もボンワリしてる。
こちらは、2階の裏側のバルコニー。
中央階段から見える壁は青タイルですごい迫力。
最上階のライトの形は眼型。
カサ・ミラの屋上がインパクトありすぎてちょっと物足りなかった。
けど、ニンニクにも見えるクロスの塔(右写真)は可愛らしかった。
こちら、建物内で唯一直線な部分がある廊下。
運良く誰もいなかった!
カサ・バトリョは外観と内部の青タイルは派手だけど内部はこじんまりとしてた。
カサ・ミラよりカサ・バトリョを好む人が多いようだが、私たちはカサ・ミラの方が良かった。
入場料が高すぎだからってのもあるけど。
カサ・バトリョ見学も終わり、だんだん日が暮れて来た。
今日は観光は終わりにして街をぶらつく事に。
ランブラス通りより西側を散策。
とりあえず、夕食前の1杯。
私はビール+ファンタレモンのクララ。
Rはモヒート。
このクララさっぱりしててシャンディーより美味しい。
Rが飲んだモヒートは作り方が違うようでマズかったらしい。
1杯のみ、フィデウア(パスタのパエリア)を食べるため、レストランを探しにランブラス通り東の旧市街地側へ移動。
ランブラス通り沿いにあった、昔の傘屋さんのアール・デコ デザインのドラゴン。
旧市街地の小道。
バルセロナ内にはいろんな所に昔ながらの水道がある!
マーケット発見!
チョコレートみたいな可愛いキャンドルと、ライトアップされ綺麗な蜂蜜。
フィデウアがあるお店をやっと発見!
サラダとパスタ・パエリアを注文。
念願のフィデウアはお米の代わりに細いパスタを使っているんだけど香ばしいくて美味かった。
食事をしてる途中、私たちの斜め前に座ったスペイン語が全くわからないイギリス人カップルが注文するのに困ってて、ちょっとしたパプニングがあって面白かった。
お腹もいっぱいになってまた移動。
いっぱいフットボールのユニフォームとマフラーが天井にデコレートされてるので、写真をとってみたら…イギリスのチームばっかりだった。
今日は、気がつけばガウディを主とした建物観光三昧だったな。
いっぱい歩いたけど、適度に休憩したし、ランチもディナーもスペインならではの食べも食べたし。
それにしても天気が良く暑い1日だった。
なんだか、昨日引いた風邪もちょっと良くなった感じがしたバルセロナ2日目でした。






