ロンドン42日目
学校の休憩時間に、イタリア人ダニエラと、スペイン人ベルタと今日学校が終わったら何をするのかを話していると、
ベルタ:「私は友達と会うのよ」
ダニエラ:「私、ナショナル・ギャラリーに行くのよ。」
私:「私は友達とチャイナタウンへ北京ダック食べに行く。」
ダニエラ:「何を食べるの?」
私:「北京ダック。」
ベルタ:「私、それ好きじゃないわ。」
ダニエラ:「中華料理?良いね。」
私:「一緒に来る?」
ダニエラ:「何時から?」
私:「6時に待ち合わせ。」
ダニエラ:「その前にナショナル・ギャラリーに行く?」
私:「良いよ。その後にチャイナタウンに行く?」
ダニエラ:「良いよ。」
急遽、学校終わりにダニエラと一緒にナショナル・ギャラリーに行く事に。
私もダニエラも初ナショナル・ギャラリー。
2人でマップを持って、1番から順番に見る事に。
有名な人の肖像画ばかりが展示されている。
だけど誰なんだか全くわからない。
わかったのはエリザベス女王Ⅰ世くらい。
こうゆう時こそ、音声ガイダンスがあればもっと面白いんだなぁと思った。
肖像画によって、肌の質感がリアルに描写されている物や洋服のデザインなど興味がある物も多かった。
私は基本的に美術館とか展示会とか一人で行くのが好きなんだけど、ダニエラとは見学するスピードや順番にちゃんと見たいって思いが一緒だったからゆっくり自分のペースで見学する事が出来ました。
その後、ダニエラは「疲れたから今日は帰るわぁ」と帰って行き、私は北京ダックを食べに。
CSちゃん・NJMさんと合流しお店へ。
北京ダックにCSちゃんお勧めの福建炒飯。
その他にも野菜炒めやすっぱ辛いスープもオーダー。
これが、美味しいの。
特に、福建炒飯は最高だったぁ。
半分ぐらい食べ終えたときにAIちゃんが合流。
麺系と北京ダックを追加注文。
みんなで、むしゃむしゃ食べた。
だけど、ほんと多い量が食べれなくなった。
すぐにお腹がいっぱいになってしまう。
でも、イギリスにいたらこれくらいでちょうど良いのかもしれんなぁ。
その後、お茶をしてガールズトークをしてきました。

ベルタ:「私は友達と会うのよ」
ダニエラ:「私、ナショナル・ギャラリーに行くのよ。」
私:「私は友達とチャイナタウンへ北京ダック食べに行く。」
ダニエラ:「何を食べるの?」
私:「北京ダック。」
ベルタ:「私、それ好きじゃないわ。」
ダニエラ:「中華料理?良いね。」
私:「一緒に来る?」
ダニエラ:「何時から?」
私:「6時に待ち合わせ。」
ダニエラ:「その前にナショナル・ギャラリーに行く?」
私:「良いよ。その後にチャイナタウンに行く?」
ダニエラ:「良いよ。」
急遽、学校終わりにダニエラと一緒にナショナル・ギャラリーに行く事に。
私もダニエラも初ナショナル・ギャラリー。
2人でマップを持って、1番から順番に見る事に。
有名な人の肖像画ばかりが展示されている。
だけど誰なんだか全くわからない。
わかったのはエリザベス女王Ⅰ世くらい。
こうゆう時こそ、音声ガイダンスがあればもっと面白いんだなぁと思った。
肖像画によって、肌の質感がリアルに描写されている物や洋服のデザインなど興味がある物も多かった。
私は基本的に美術館とか展示会とか一人で行くのが好きなんだけど、ダニエラとは見学するスピードや順番にちゃんと見たいって思いが一緒だったからゆっくり自分のペースで見学する事が出来ました。
その後、ダニエラは「疲れたから今日は帰るわぁ」と帰って行き、私は北京ダックを食べに。
CSちゃん・NJMさんと合流しお店へ。
北京ダックにCSちゃんお勧めの福建炒飯。
その他にも野菜炒めやすっぱ辛いスープもオーダー。
これが、美味しいの。
特に、福建炒飯は最高だったぁ。
半分ぐらい食べ終えたときにAIちゃんが合流。
麺系と北京ダックを追加注文。
みんなで、むしゃむしゃ食べた。
だけど、ほんと多い量が食べれなくなった。
すぐにお腹がいっぱいになってしまう。
でも、イギリスにいたらこれくらいでちょうど良いのかもしれんなぁ。
その後、お茶をしてガールズトークをしてきました。

