「インドネシア、知ってますか??」 “Do you know Indonesia?”
「えっ?」 “Eh?”
「インドネシア。」 “Indonesia.”
「知りません。何のこと?」 “I don’t know. What is it?”
「バリ、知ってる?」 “Do you know Bali?”
「ああ、バリ。はい、知ってます。」 “Ah, Bali. Yes, I know.”
「バリはインドネシアにありますよ。」 “Bali is in Indonesia.”
こういう話を読んだことがありました。外国人(インドネシア人じゃない人)のみんなさんがはバリよりよく知ってます。
インドネシアは1945年に独立させた国です。もう72歳です。
でも、最近はインドネシアがもっと有名になります。それは、インドネシアの食べ物とか、政府とか、生活などの理由からかもしれないです。
YouTubeでインドネシアの歌もカバーしている外国人がたくさんいます。
日本ではどうですか??
日本人はインドネシアを知ってますか??
それは、もちろんですよ。インドネシアでは日本会社がたくさんありますから、インドネシアも日本で有名だと思います。
インドネシアにある日本会社でも務めている日本人がいます。会社じゃなくて、大学とか高校などもいます。
でも、インタラクション(会話)はどうですか??
大学と高校には日本人がNative Speaker (母語話者)になりますから、私と同じの日本語を勉強している生徒が一所懸命日本語で話しています。
日本会社にいる日本人は間違って、会社では日本人じゃなくて、インドネシア人がたくさんいます。
会社のインドネシア人は少しだけ日本語ができます。ですから、日本会社にいる日本人がインドネシア語を勉強しなければなりません。
じゃ、みんなさん。よろしければ、インドネシア語を勉強しましょう。
日本語を勉強する初めに、かな(ひらがなとカタカナ)を勉強しなければなりません。。
インドネシア語勉強する時にも、インドネシアで使っている文字を勉強しよう。
みんなさん、ローマ字知ってますよね。インドネシア語はローマ字で使っています。
英語と同じけど、発音は英語で違います。
お兄ちゃんからもらった「標準インドネシア会話」という本と通りにインドネシアの発音を教えていただきたいと思います。
インドネシアにはE(e)の発音が二つがあり、強音のE及び弱音のEです。間違いEを使ったら、意味も間違います。
例:Apél (強音のE)はりんごという意味です。でもApel (弱音のE)は儀式という意味です。
でも、Apel (弱のE)があまり使わないから、心配しないで。インドネシア人はいつもUpacara を使っています。同じ意味です。
他の発音は次のブログにします。
①あいさつ(Ucapan Salam / ウチャパン サラム)
日本語で「Selamat」というのは安全な、無事なという意味です。
「安全になりますように!」・「無事でありますように!」という気持ちを表します。
Pagi は朝に表します。
Siang は11時ごろ~14時ごろに表します。
Sore は15時ごろ~日沒に表します。
Malamは夜に表します。
返事は同じです。「Selamat Pagi」と言ったら、「Selamat Pagi」を返事します。
他のあいさつは「Assalaamualaikum wa rahmatullah wabarakatuh」、「いつまでも、無事でありますように!」という意味です。
それは、イスラム教のあいさつです。
インドネシアにはイスラム教徒がたくさんいますから、こういうあいさつもたくさん言っています。
返事は「Waalaikumsalaam wa rahmatullah wabarakatuh」にします。「あなたも、いつまで無事でありますように!」という意味です。
インドネシア語の若い言葉
「KUY」
KUYというのは誰かに誘うと思っている事です。この言葉はYUKから来ました。
YUKは日本語で「~ましょう。」と同じです。
"KUY、belajar bahasa Indonesia!!"


