早朝4時30分に家を出発して、茨城県古河市、坂東市、小美玉市まで行ってきました。


古河市には午前6時に到着しましたが、荷を降ろすには早すぎます。

通常、物流倉庫の納品時間は午前8時から受付のところが多く、早く到着した場合は、受付が開始されるまで車の中で待機していなければなりません。


しかし、幸いなことに古河市の納品先は物流倉庫でなく、新聞の販売店でした。ラッキー!

まだ薄暗い早朝から赤帽が荷物を運んで来たので、新聞店のご主人もビックリしていました。

「こんな早くっから仕事してんの?」、「これからどこさ行くんけ?」

なんとも優しい、尻上がりの茨城弁がたまりません。

店の前で待機することもなく、スムーズに納品することができました。


2箇所目の坂東市には午前7時に到着しましたが、納品の受付時間が午前8時からなので、約1時間車の中で待機していました。

既に、駐車場には大阪と愛知の大型トラック2台が待機していました。


3箇所目の小美玉市には午前9時50分に到着。午前10時にはすべての納品が完了しました。


本日も、赤帽ふるさと運送をご利用いただき、誠にありがとうございます。



★今日のお昼
ほぼにちパート2


今日のお昼は、国道50号沿線、結城市にある旅の駅結城つむぎセンターで、うどんとミニカツ丼のセットを食べました。


つむぎセット(コーヒー付) 945円



★生産終了間近のサンバーがずらり
ほぼにちパート2


ほぼにちパート2


仕事の帰り、太田市内を走行していたら、来年2月に生産を終了するスバルサンバーが富士重工の本工場裏の駐車場にビッシリ並んでいました。


わぉ~。

この中には、赤く塗色された赤帽サンバーも何台か並んでいました。

サンバーの受注は既に締め切られていますので、残りの生産が終了するとスバルは軽自動車の生産から完全撤退となります。


サンバーの魅力は? う~ん、語り尽くせません!