日本人2人目の表彰台男・佐藤琢磨がF1復帰を目指していた、来季から参戦するロータスチームとの交渉が失敗に終わったそうですねしょぼん

琢磨といえばやはりその表彰台…2004年(BARホンダ時代)アメリカGP3位のイメージが強いですが、僕としては2007年(スーパーアグリ時代)カナダGP6位の時のオーバーテイクショーが印象に残っていますアップ
特に前年度、2006年ワールドチャンピオン、F・アロンソをオーバーテイクしたシーンは思わずガッツポーズをしていましたニコニコ
その走りはレース後、『真の勝者』だと、そのレースを勝利したL・ハミルトンよりも評価する専門家も多かったですからねニコニコ

そんな琢磨の走りをもう1度見たいだけに、今回の交渉失敗のニュースは残念でしたが、熱い気持ちがまだ消えてない琢磨に安心しましたニコニコきっとまたF1の舞台へ帰ってきてくれるハズです音符頑張れ琢磨パンチ!