今日から風の時代です
皆さまは感じておられますか?
惑星が見ています
多分あれはそういう意味だと思っています
風の時代は個人の時代ですが
街を行く人々を見ると
遠慮しながらも自分の世界に居ます
人と人の境界線が
昨日より遠いのに
温かさは
とても近い・・・
心理的ソーシャルディスタンスを保ったまま
思いやりを持って
人と関わっているように見えました
そして・・・夜空には
わたしには支配星と思われる惑星の姿が見えました
色味があるわけではありません
そこに居て地上をのぞき込んでいるのです
宇宙すら消えてしまったかのような
漆黒の空に星が一つだけ輝き
その漆黒そのものが
支配星の存在に見えたのです。
(支配星というのは思い込みかもしれません。土星や天王星に見えました)
そしてそこには
大いなる深い愛があり
「きたよ。」と言っているような
そんな感覚もありました。
途方もない宇宙がそこに居るのです。
これからの時代は
しがらみでは無く
「個人として生きていく時代」です
街を歩く人々もそうしていました
そして同時に
「暴かれる」
「仕組みが変わる」
「テクノロジーが進化する」
そんな時代です。
空気を感じてみて下さい。
そこには大いなる宇宙があります。
胸の内にずっとあった
生まれてきた喜びと
人類への救済を願う思いと
良い時代になるよう祈る気持ちが高まり
恥ずかしげもなく泣いてしまいました。
そして無条件に思ったのです
「きっと大丈夫。見守ろう」
理屈なんて考えません
最初から識っているのです
きっと「生まれてくる前からこの時を待っていた」
そんな魂の底からの喜びに
涙に震えました
これから先の事分かりません
それでも、自分が柔らかいです
そして、「ここにいる」のです
それだけで十分だと思いました
おしまい



