エンディングは泣いていた。
日本監督でVFXの先端を走っている、山崎貴監督作品。
零式艦上戦闘機をみて、期待していた程のVFXではありませんでした。
機体の重さが表現出来ていないように感じました。
山崎貴監督だからこそ、かなり期待しちゃった訳ですけどね。
ふくろうファミリーは、零戦をメインで、作品を制作しました。
「パール・ハーバー」2001年映画
「永遠の0」
「ドキュメント」
映像をお借りして。
約、制作に一日かかりました。
戦争の傷みを感じました。
安着に制作した自分が情けない。
制作途中で辞めようと思いましたが…。
作り続けました。
ただ、
YouTubeに公開したら、全世界でブロックされました。
「永遠の0」の映像で、著作権で非掛かったと思ったら、
ハリウッド映画「パールハーバ」でした。
「パールハーバー」
「ドキュメント」は、アメリカ制作。
「永遠の0」は、日本制作。
両者の見方によって、全然、違いますね。
歴史を、まったく勉強していなかったん
で、
時代背景や、
何故、このような決断をしなければいけなかったのかは分かりません。
知らないとは何事かと怒られそうですが、
今の若い人は知らない方が多いと思ったので、ふくろうファミリー映像部門は制作を続けましたが、公開予定はなし。
ふくろうファミリー映像の「零戦」は、
世に出る事は無いですが、
戦争てなんだろうか?っと考えています。
