猫ニャー(^-^)仕事中に、現場にいらした子猫ニャン淼。有り得ない場所にいました瀨。このまま、放置すると大変な事態(あの世に…)になるとして会社に連行。子猫ニャンは小さい…。一瞬、モトキ隊長の家で飼えばと言われて心が揺らぎましたが、違う方が飼うと言ったんで、自分の手元から離れていきました。さようならニャン炅猪少しだけ、自分が飼っていたらどんな未来になっていたのだろうか?。梟センパイ「その前に貴様に生き物を飼えるのか煆」モトキ隊長「確かに自信がないな…」