道草・寄り道大好き♪自然と身体と遊びたい!
画用紙に水彩色えんぴつを塗り、
それを外に置いて、雨で模様をつくって
もらう作品づくり。
元ネタは、小学校の図工で習った
「水で模様を描く」という授業らしいです💡
僕の中では、特別支援学校の小学部で
講師をしていた時に考えた授業、
子ども達と色つきシャボン玉で、
紙で作った怪獣を倒そう!を思い出しました💡
○用意する物
水彩色えんぴつ・画用紙・厚紙
①画用紙で、白いカードを作り、カード
一面に色を塗る
△やってみてのポイント!
白い部分がなくなるまでしっかりと
塗ると模様がハッキリでる。
②雨の中に置く
△やってみてのポイント!
しっかり雨にうたれないと模様が
ハッキリと出ない。
③室内で乾かす
これで完成でも良いですが、
僕は今回ネイチャーゲームアイテム
『落ち葉の窓』を使ってみました。
厚紙で自分専用の枠を作ってみるのも
面白いと思います😊
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