発達とは選択と変化の先に自分を生きる♪
新しい相棒と共に初遠出!
藤崎由美子さんの[元気あそびば ゆみごう]で、イノチグラスのカラー体験を体感してきました✨
両眼で機械の中のイラストを見たり、色眼鏡をつけてモニターのイラストを左右の目を視力検査のように隠して、現在の眼の状態をチェックすると…
僕の眼はかなりガンバっているようで、右目優位で、寄り目もできなかったし、数値的には本を読むのも辛いレベルらしい💦
そんな状態でも、僕が肩こりや眼の疲れはあっても本を数時間読むほど好きなのは、自分なりの眼の使い方を確立しているのだろうと教えてもらう💡
これには実は心当たりがある!
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①2015年の休職中に自分で受けたWAIS-Ⅲで、知覚統合は平均の下で視覚的情報の統合の弱さと、処理速度も平均の下で視覚的な短期記憶の弱さを指摘されていた。
②発達支援コーチの初級講座やBBAの公式講座でも、眼の動かしづらさを体感していた。
①と②を踏まえて、身体で遊んで発達♪に取り組んでいたのも、自分なりの眼の使い方の確立に大きな影響を与えているように感じる🌱
カラー体験では、僕は色画用紙を見ながら片足立ちで、身体の軸がどの色で安定するかをチェックしてもらえるので、色の影響を身体で直接感じることができて面白い😁
普段過ごすなら、安定するし落ち着く色がわかる💡
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次はイノチグラスを作製する時のコーチングを体験して、僕は『1歩踏み出せる、身動きがしやすいカラー』をチェックしながら探してもらう。
カラー体験とは別の色画用紙で身体の軸が安定して、その色に対応した数種類のカラーレンズの中から、レンズの色を直感で選んで、試して、自分の見たい世界を見るためのカラーを探していく!
面白いのは、一人ひとり見ている世界は違って、見たい世界のカラーは本人にしか分からないので、一つ一つ確認しながら、コーチングで引き出してくれる🌱
僕のスッキリしつつ、身体が軽くなって動きやすい色もわかる💡
自分の見たい世界を見るイノチグラスは、心地好く、自分のやりたいことをサポートしてくれる!
満足したら、また次の見たい世界を見る楽しさが発見でき、新しく眼鏡を作るわくわく感があるように感じたので、イノチグラスを作りたい気持ちがより強くなりました!
これは体感しないと、
やっぱり分からないので、興味を感じた人は是非!カラー体験をオススメします✨



