発達とは選択と変化の先に自分を生きる♪
和歌山県岩出市の全小学校が、
1月17~24日まで臨時休校だったので、今日は久しぶりの学校再開日
いつも以上に、子どもの表情や動き、コミュニケーション方法からあるコトを感じとる💡
コロナで家族が振り回されたり、行動制限をされてしまうと、大人でも大変なのに💦子どもは大人をよく観察しているし、敏感なので身心への影響が深刻💦
コロナで、教育現場でもソーシャルディスタンスや触れ合いの減少が求められて、本当は甘えたいのに甘えれない子がたくさんいる💡
例えば、身心が不安定→感情が不安定→行動や考え方が不安定→怒られてもっと不安定に💦
(だから、不良介助員の僕は抱っこしたり、ふれあい遊びをしちゃう)
今回紹介するほぐしあそびは、大人の真似をするのが好きな子どもにピッタリ!
もっと笑顔を増やしたい✨
小澤るしや『折れない心と、集中力のある子を育てる小澤式キッズヨガ ほぐしあそび』河出書房新社から引用
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よっぱらい歩きは、
カラダのバランス力をあげる遊び
背筋をのばして、腰を落として、腕を脱力させて、膝を曲げて立つ。あとは左右に動いたり、ふらふらしながら自由に歩く。
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○カラダの動きがかたい子・大人
(この重心を下げた歩き方をすると、カラダの力が抜けてリラックスしていく)
○元気のない子・大人
(この遊びや変な動きをしたり、一緒にジャンプしていると、自然と楽しくなってくる)
にオススメ✨

