発達とは選択と変化の先に自分を生きる♪

僕は贅沢なんだろうな😅


子どもと直接関わりたくて、仕事を探していたら今年4月から副業が解禁されたパートタイム会計年度任用職員の介助員を発見💡



介助員は、
[小学校内で介助を必要とする児童の学校生活の支援]が業務内容なのと、今までの経歴(県立高校・支援学校の講師、障がい者支援施設の支援員、障がい児発達支援施設の児童指導員、学童保育指導員など)もあって、先生方が利用価値を感じてくれて、「育てにくい」「気になる」「困っている」子どもの発達支援がほんの少し実践できて、変化を感じられたので欲が出てきました💦



だからといって、学校教育の仕組み・組織の中では先生も子ども達と同じように自由がなく、窮屈な様に僕の目には見えます👀
そして、これは介助員として失格なのだけれど、やりたいことが先生とズレてきているし、僕には小学校の先生をするのはムリだと感じたので…。



これは思い付きだし、まだまだ全然夢のような話なのですが、学校に訪問して子どもと先生のカラダ育てをする『訪問発達支援コンサルタント』とかできないかなぁ~🍀


もし良かったら、これを読んで思ったコトや気付いたコトがあったら、教えて下さい!
宜しくお願いします🙇⤵