介助員から学校教育にチャレンジ?!

僕個人が体験した(している)感想になりますので、ご注意下さい💡
↓↓↓
7月4日(日)13時30分に
武田/モデルナ社製のワクチン接種
 
夜になると、腕が上がらなくなるほどの痛みと痛みによる気持ち悪さ、微熱
 
寝ようと思っても、気持ち悪さやカラダの向きを変えたり、寝返りをうつ度に痛みで目が覚める!
 
7月5日(月)
朝になっても、症状は一向に変わらず、介助員の仕事は腕を動かさずにできないので休ませてもらう。
(「ワクチン接種休暇」なるものも創設されてはいるものの、ワクチン接種を受けた方は多少腕が痛くても出勤しているので、あまりいい顔はされず💦)
 
人間のカラダは面白いモノで、腕の痛みを感じない姿勢を学習して、もちろん眠気にも勝てないので、しっかりと睡眠はとれましたが…
 
腕を使わないコトによる痛みからの気持ち悪さがないだけで、腕の痛みは変わらず、注射をした場所の周りが固くなって、どんどん痛みがひろがっている💦
 

副反応などの専門的な相談窓口である「和歌山県新型コロナワクチンコールセンター」に電話してみると…
 
腕の痛み、肩より上にあがらない、発熱の話の返答は
「その人の体質もあるので、痛みがなくなるのは早くて数日、中には1ヶ月、半年かかる人がいます。腕を使うと悪化するので、安静にして下さい。もしこれ以上悪化する場合は病院を受診して下さいね。」
 
って言われても、なんの解決にもならないし、様子を見て下さい!と言われても、もし休んで様子を見ていたら仕事を失うし、どうすりゃいいんだ(笑)
 
本人の動きや行動、言葉からしか目に見えない症状への無理解、今まで社会や学校、組織が経験したコトがない状況への対応不足、公正よりも平等を重視した個別よりも一律で解決する対応の選択などは、グレーゾーン、発達障がい、困り感を抱えている子達にとっての生きづらさ、過ごしづらさにも直結するよなぁ~と思うのです!