介助員から学校教育にチャレンジ?!
小学校で介助員をしていると、新型コロナウイルス対策の1つとして、一日中マスク😷は必須!

大人の自分でもマスクをつけていると…
△呼吸が浅くなったり、苦しくなる😣
□喉もかわきやすくて、体内の水分を消費しやすい💦
△と□の水分不足と呼吸の不安定によって、頭痛や疲れやすさにつながり、毎日帰宅するとヘトヘトなので、一眠りしないとカラダがもたない状態💡
(カラダのセルフケアをしているので、身心はリセットできてるよ~😊)
下の①と②の情報を踏まえて、大人もだけれど、それ以上に影響が大きい子どものマスクのあり方を考えていきたい!
そして、もう日付が変わってしまって昨日になってしまったけれど、新型コロナウイルスワクチン接種の日💉
賛否があるのは知っているし、副作用についても心配だけれど、仕事柄、職域接種の対象になってしまいました😓
今はまだ、この介助員の仕事を続けていきたいので、武田/モデルナ社製のワクチンの1回目の接種に行ってきました。

ここからは僕個人が体験した(している)感想になりますので、ご注意下さい💡
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注射💉は痛くなかったけれど、待機中の15分の間に、手がピリピリしたり、ドバッと冷や汗が出てきて、気分も悪いので、15分ほどベッドで横になって帰宅。
帰宅後は少しのダルさと接種した腕が少し痛むくらいでした。
接種後、数時間後に副作用があるコトもあるらしく、夜には腕を肩より上げようとするとかなり痛いし、ダルさと気持ち悪さ、微熱も出てきました💦
明日になったら副作用がなくなるって本当かな💦
①「マスクによる健康被害」と検索するだけで、たくさんの危険性やマスク着用による身心に現れる症状が出てきます💡
②マスクの効果については、
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マスクの効果について、当初は「自分が感染者であった場合、感染を広めないようにする効果は高いが、健康な人がマスクで感染を予防する効果は低い」と考えられていました。
中略
その後スーパーコンピューター「富岳」によるシミュレーションが発表され、「飛沫の吸い込みを予防する」という部分でもマスクは結構効果があることが明らかになりました。
添付する表は、豊橋技術科学大学が公表したものです。


