身体と頭と心のままに、
やりたいことをやってみよう🎵

今まで実践してきた
発達支援の活動(身体を使って、動いて遊ぼう🎵~体と頭と心の状態に気付いて発達🌱~)はもちろん継続したいし、今まで少しずつ準備をしながらもなかなか踏み出せずにいた、今の自分にどのような形で具体化できるか未知数だけれど、可能性は無限大のA~Dを追加していけたら、内容も充実できるし、色んなきっかけ作りやサポートの仕方としても面白いなぁ~😁って考えています🍀
 
A.プレーカー(移動式遊び場)
B.室内プレイパーク(カラダ育ての遊び場)
C.雪駄&一本歯下駄でのハイキングもしくは山登り
D.オンライン個別発達コーチング(セルフケアのみ)


 
ただその選択肢を選ぶためには、高い可能性を示すか、解決が必要な課題がたくさんあります
 
①どう働いていくか?
正職員→契約社員→パートの順に仕事の負担を軽減したり、職場によって精神疾患をオープンにするか、クローズするかを選択したり、理由を説明して残業を断ったり、勤務時間をギリギリまで調節したりと、転職をする度に反省して、試行錯誤しながら対策を考えて、次こそは大丈夫なように準備をして、精一杯ガンバるのだけれど、色んな限界がやってきて続けられなくなったり、行けなくなってしまっているのが現状
 
見た目は普通に見えるから、説明をしても「大丈夫でしょ!」って言われるけれど、調子を崩して休んでしまうと、手の平を返したように役立たず、お荷物扱いされると、空気が悪くなって居場所がなくなり、信頼を取り返すためにムリをするしかなくなって悪循環に
 
そんな時、今でもふと無性に孤独を感じて、この枠の中で生きていけない、ガンバりきれない自分が悪いんだと打ちのめされる
 
②生き甲斐&こだわりを自分の生き方の中にどう位置付けるか? 
 
僕にとっての発達支援の活動は、面白くて、ワクワクして夢中になってしまうだけでなく、夢であり希望、そして自分で自分を唯一肯定できる拠り所でもある。
 
①と②はそうなんだけどね
生きていくにはお金が必要だから、今の自分なら発達支援の活動や他の全てを諦めて、自分の全てを働くコトだけに費やしたら働き続けられる可能性は高いから、他に可能性を示せないなら、最悪それも仕方ない。
ただ、それはどうしようもなくなった時の最終手段
 
同じ場所で長期間勤務する働き方(正職員・契約社員・パート)が難しいなら、1日・1週間・1ヶ月単位で、その時ある仕事に応募して、色んな現場で働く派遣はどうだろうか
 
こんな時だからか、
植松努『好奇心を“天職”に変える空想教室』サンクチュアリ出版
に出会えました😊 

どんな化学反応が起こるか、
ワクワクしています😁