僕もマスク😷や手洗いなどの感染対策をして、久しぶりに半日友達の子どもと室内&室外で遊んだ時に、頭痛・立ち眩み・ブランコに乗った時の気持ち悪さ・お腹の調子の悪さがあって、ガンバってくれている体と心のリハビリ&ケアの必要性を感じています💡
 
そこで、
【初級発達支援コーチ】として
お家で親子や子ども同士で、体に優しく触れたり、体を動かして遊んでスッキリする
[原始反射の統合遊び®一覧表]を、遊び方と一緒にシェアしますので、ご希望の方はコメントを下さい💡

自分の学び🍀と、色んな方に知っていただいて、一緒に発達していけたら面白い🎵ので、シェアさせていただきました😊💡

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【こどもにも、整体を!!】
 
ぜひうちに来てください。っていう宣伝じゃあないです。
そういう次元のハナシではないのです。
 
そして整体と書いてしまいましたが、別に整体院限定ということでもなく、
各種セラピーやボディーワーク、なんなら親子でマッサージ大会でもよいのです。
 
今週に入り、当院にもクライアントさんが少しずつ来院されるようになりました。
 
そして、そのカラダに触れてみると
どの方も、ほぼ全員ですが、
自分のカラダから意識が離れてしまっています。
自分のカラダがわからなくなっています。
 
例えるなら、
深い霧の中を、教習所以来何十年か振りにクルマを運転しているような感じ。
周り見えない~、車幅感覚わからな~い。
こわいこわい。
 
でも、それも
カラダの方が、この混乱と不安の中
必要以上にその不安を感じ過ぎないように、
感覚を消して護ってくれていたのです。
 
カラダがちゃんと籠城をしてくれていたのです。
 
そしてそれは、子どもたちも同じ。
むしろ、ZOOM飲みや外出する行動力のある大人の方がまだまし。
 
この状況になる前に、しっかり運動して体力があった子ども
の方が、
実は、まわりの大人がイメージしている以上にカラダを見失っています。
 
なので、久々に来院された方から
お子さんのハナシなどを聞くと
 
・朝起きる時に腰が痛い
・頭痛がある
・お腹が痛い(もしくは不調)
などなど、こういう仕事をしているとよく耳にする状態に
子どもたちがなっているというハナシがよく出てくる。
 
もちろん、痛みとして出ている方が分かりやすいだけで
気持ちが不安定である様子は、少なからず感じている親御さんも多いはず。
 
ここで大事なコト。
 
『整体院は(マッサージみたいなもの)、大人が行くところ』という先入観を外してみてください。
 
そして、
 
『整体院は痛みをなんとかするところ』
もしくは、
『痛みがある人が行くところ』
という先入観も外してみてください。
 
単純に、『整体を受ける』という意味の中に
 
“今の自分のカラダの状態を知る”
 
というものもあるのです。
 
もちろん、
感染拡大の不安感、というものがアタマをよぎると思いますが、
カラダが弱っている、回復力が低下している、
シンプルに言えば、元気が出ないというその状態をまずなんとかするべきことじゃあないですかね?
 
子どものカラダの調子が悪い場合、
病院という選択肢に自動的になってしまうと思います。
 
ただ、今この数ヶ月を経てようやく浮き彫りになってきている、
大人も子どもも感じ始めたそのカラダの不調は、
 
『病院という選択肢だけ』 という枠はぜひ取り払ってみてほしいのが一番の想いです。
 
そのぐらい、
 
“誰かに触れてもらう”
 
というコトが、今 カラダが一番欲していることですから。