2017年9月28日に
自分自身にある仮説を立てました💡

発達障がい&精神疾患の人は
体と心と頭に、困り感や生きづらさ
・しんどさのパターンが染み付いていて、
薬・カウンセリング・認知行動療法など
頭の大脳新皮質(人間脳【頭・思考】)
アプローチすることばかりでは、
体と心と頭のパターンが
変わっていかないんじゃないか??


簡単なエクササイズ・マッサージ・
遊びなどを通して、頭の
脳幹(爬虫類&魚類脳【体・反射】)
大脳辺縁系(哺乳類脳【心・感情】)
アプローチして、原始反射の統合と
体の動きの発達を促す
発達支援コーチビルディング・
ブロック・アクティビティ(BBA)
合気道の姿勢と呼吸ブレインジム
取り組むコトで



○自分の持っていた・持っているモノ
に気付く、取り戻す
○楽になる、自分が好きになる
○体と心と頭の状態を知って、自分の
ペースで発達していける


と感じました💡

※ポール・マクリーンの
『三位一体モデル

仮説の途中経過としては

①体と心と頭のバランスを崩して
しまうと、薬の量と体重が増える!
そして、体から悪いモノが
出ているのか、バスタオルが
臭くなる!
今のバスタオルは、いくら洗って
もらっても臭いがとれないから
3代目💦
バランスが整ってくると、
体重と薬の量は減少し、
バスタオルは臭くなくなりました💡

②以前だったら、寝過ぎたり、
1日寝てたり、昼夜逆転してもたら
何やってんだろって自分を責めて
凹んでいた。気持ちがしんどかった。
今は、寝てもても最低限のコト
やれてるし、今はこんなタイミング
なのかもなぁ~って前向きに
考えられる💡

③仕事は続かなくて、転職する
コトになった💦
奥さんにはバレていたけれど、
『施設を変えよう』として
バカだよね💦しんどくなった💦
だから、工場や清掃の仕事をしよう
と思っていたけれど、奥さんに
『そういう仕事はいつでもできる
んやから』と背中を押してもらって
好きな仕事にチャレンジして、
そこでは今までの経験を生かす
だけで、したいコト🌱は自分で
しようと思っています😊