今、認知行動療法の本はたくさん出版されているので、独学で勉強してみたこともありますが、1人だと自分の考えからぐるぐる抜け出せず、難しかったので、
子ども支援(フレンズ)フォーライフプログラム士【10レッスンのプログラムを担当する受講者に教えることができるファシリテーター】養成講座を受講しました。
内容は子ども向けですが、大人にも十分通用し、受講料は高いけれど、2015年10月11日・12日の休職中の2日間、車も運転できない状態だったので、電車とバスで通って復職と自分の気持ちの安定のため受講し、大きな衝撃を受けました。


【サイトから引用】
フレンズ・フォー・ライフは8歳から11歳を対象としたプログラムで、子どものレジリエンス(自発的治癒力)を促進し、不安(子どもの不安症・抑うつの予防介入+うつ症対策)を予防するのに効果的なプログラムであることがWHO(世界保健機構)によって認められております。プログラムを通して、子どもたちは不安を引き起こす状況にうまく対処するための重要なスキルとテクニックを学び、レジリエンスと自尊感情を高めます。
各セッションの内容は以下の通りです。
セッションテーマ
•セッション1 「感情―自分とまわりの感情を理解する/まわりの人を助けられるようになる」
•セッション2 「いろいろな感情」
•セッション3 「体のサインとリラクセーション」
•セッション4 「注意を向ける/役に立つ緑のセルフトークと役に立たない赤のセルフトーク」
•セッション5 「役に立たない考えを役に立つ考えにチェンジ」
•セッション6 「ステッププラン」
•セッション7 「ロールモデルとサポ―トチーム」
•セッション8 「問題解決プラン」
•セッション9 「フレンズスキルの活用」
•セッション10 「修了のお祝い」
http://friendsprograms.jp/
子ども支援(フレンズ)フォーライフプログラム士【10レッスンのプログラムを担当する受講者に教えることができるファシリテーター】養成講座を受講しました。
内容は子ども向けですが、大人にも十分通用し、受講料は高いけれど、2015年10月11日・12日の休職中の2日間、車も運転できない状態だったので、電車とバスで通って復職と自分の気持ちの安定のため受講し、大きな衝撃を受けました。


【サイトから引用】
フレンズ・フォー・ライフは8歳から11歳を対象としたプログラムで、子どものレジリエンス(自発的治癒力)を促進し、不安(子どもの不安症・抑うつの予防介入+うつ症対策)を予防するのに効果的なプログラムであることがWHO(世界保健機構)によって認められております。プログラムを通して、子どもたちは不安を引き起こす状況にうまく対処するための重要なスキルとテクニックを学び、レジリエンスと自尊感情を高めます。
各セッションの内容は以下の通りです。
セッションテーマ
•セッション1 「感情―自分とまわりの感情を理解する/まわりの人を助けられるようになる」
•セッション2 「いろいろな感情」
•セッション3 「体のサインとリラクセーション」
•セッション4 「注意を向ける/役に立つ緑のセルフトークと役に立たない赤のセルフトーク」
•セッション5 「役に立たない考えを役に立つ考えにチェンジ」
•セッション6 「ステッププラン」
•セッション7 「ロールモデルとサポ―トチーム」
•セッション8 「問題解決プラン」
•セッション9 「フレンズスキルの活用」
•セッション10 「修了のお祝い」
http://friendsprograms.jp/