10月30日の練習で、久しぶりに(20年ぶりに)サン・サーンスの交響曲第3番オルガン付き
第2楽章第2部の指揮&練習を行った。
残響の多い練習会場とほぼメンバーがそろっていた金管セクションの充実した響きで、冒頭のCDurのハーモニーは、本当に懐かしい思いと、聴衆がハッとさせられるオルガンサウンド・・・それを予感させる響きだった。
これからの練習が楽しみだ。
10月30日の練習で、久しぶりに(20年ぶりに)サン・サーンスの交響曲第3番オルガン付き
第2楽章第2部の指揮&練習を行った。
残響の多い練習会場とほぼメンバーがそろっていた金管セクションの充実した響きで、冒頭のCDurのハーモニーは、本当に懐かしい思いと、聴衆がハッとさせられるオルガンサウンド・・・それを予感させる響きだった。
これからの練習が楽しみだ。