ボロボロだったW東海道 | Wind's log

ボロボロだったW東海道

社員の人身事故ほど、悲しい事故はないだろう。
しかし、支社長の表現の仕方はなんかすっきりしない感じがしたのは正直なところです。
その影響により、1日中ダイヤが乱れる状況となってしまいました。
また、その翌日は辻堂・茅ヶ崎間でショベルカーが転落。
こちらも終電の時間帯までダイヤが乱れ続けたとの事です。
偶然にしても東海道新幹線・東海道線が両方とも乱れるというのは凄いですよね。
せめてもの救いが1日違いだったことでしょうが、
同日に両方とももしやられてしまったら、特急と鈍行の差はあったとしてもとんでもないことになっていたのでしょう。
運営している会社も東日本と東海と違いますが、
東京と各地を結ぶ主要路線ですので、乱れないでほしいのは全乗客の願いでしょう。