……と言っても……
眠いのでまた後で……。
以前、宵星殿のブログで5分以内でどこまで描けるか!
そんな内容の記事があって、自分もやってみようと思ったんですけど…
やったものの、貼り忘れてる気がしたので(ぁ
貼ろうかなと…(((( ;°Д°))))
写真撮ったのは9月28日のようです。
ん~…一言イイですか?
一発描きと対して変わらないような( ̄ー ̄;
結果…
5分描きも一発描きも向いてない!
そういう事ですね。
↑ぺタはここでお願いします<(_ _)>
トリックorトリートォォオオオオオ!!!!!!!
ただの悪戯の練習です(ぁ
ふざけて遊んでるだけですから!w
ペタボタン代わりになるのかな?
進めれなかったよぉ。。。
日付変わっちゃったから、今日はペン入れ出来るといいなぁって…
まだ、ペン入れに入れる段階ではないけど![]()
テーマをどれにしようか迷った。。。
前に貼ったコレ…
先月の事なので、読んでくれてる人も忘れてると思うんですけど…
覚えてる人はいるのだろうか……![]()
今日、ブログを観たらカウンター回ってましt(殴
無事、10000HITいきました!!!
い つ も 有 難 う 御 座 い ま す !
あぁっ!
10000踏んだというコメ&メッセージは……
あ り ま せ ん で し た 。
カウンター回ってる事も教えて貰えなかったよ(ノ_・。
ここから先は…
描いてる途中の画像
シャーペンで線を描いてみるけど…
恐ろしくヒドイですね(((( ;°Д°))))
載せる為にサイズ変更して気付いたんですけど…
背負ってた刀が消えてますね(ぁ
左腕…ボールペンで描いてないのは……
納得いかないからです(;´▽`A``
真面目に腹筋を塗る!
腹筋にはペンを2本使っていたりします。
凹凸を表現したかったんですけど…
表現しきれてないですよね( ̄ー ̄;
腹筋は頑張ったと思う。
当然、紙がボロボロになったり( ´艸`)
描き終わったのが…9月10日だったりするのd(殴
今、感想書くのも変な話ですよねw
画像いじるとこんな感じ。
いじるのといじらないのでは、塗りの下手さが変わりますn
どうしても色塗りしたいのがあったんですよ。
でも、髪塗ってあるし…
シャーペン描きだったので、描き直さないとダメなんですよね。
描いてみたものの…
納得出来なかったり(;´▽`A``
描きたいのは…コレなんですけどね;
全く同じ物を描くのは…無理。
分かっていてるんですけどね。。。
結果…
こんな感じでいいっか…と妥協しました。
色塗ったらこんな感じになりました!
これ塗ってて気付いたんですけど……
水を付けた筆ペンを筆ペンとこすった時に飛んだらしい(((( ;°Д°))))
既に描き終えてある10000HIT用イラにも同じ点があって…
『なんだろ???』とは思ってたんですけど……
これを塗るまで気付きませんでした!
ちょっといじった版。
髪半分色分けした意味がなくなってますw
失敗したのは色を塗ってません。
ブログの画像から過去イラ探すのって面倒ですね(ぁ
何処に行こうか迷って…母が検索をかけた鉄道公園……
小さな男の子のいるご家族が多かったです。
入場料は大人100円とお手軽。
今回は携帯での閲覧はオススメしません。。。
説明書きを打ち込んでるのd
110号(110形式タンク蒸気機関車)
明治4年(1871年)、イギリスのショークシャー・エンジン社で製作され、鉄道創業時に「10号機関車」と呼ばれた最も古い機関車の一つです。
明治42年(1909年)に「110号機関車」と名前を改め、その後、各所で活躍した後、大正7年(1918年)まで汐留駅構内入換に使われていました。
大正12年(1923年)から昭和20年まで国鉄大宮工場の鉄道参考品陳列所に展示され、陳列所がなくなったあとも、ずっと工場に保管されていたものです。昭和36年10月14日鉄道記念物(16番目)に指定されました。
機関車全長 7,214mm
シリンダ直結X行程 299mm×432mm
使用蒸気圧 8.0kg/c㎡
機関車重量
運転整備 23.04t
空車 18.85t
動輪直径 1,245mm
輪軸配置 1-B-0
購入時価格 2,600ポンド
この形式は明治時代のタンク機関車としての強力機関車で日露戦争(1904~5年)当時、急にアメリカやイギリス、ドイツなどに注文し一部は満州でも使われました。当初はB6形と呼ばれ両数が多かったので(最も多いとき268両)貨物列車用や勾配線用として至るところで活躍し、戦後もしばらくの入換用として使用されていました。
この機関車は明治38年8月(1905年)英国のノーズブリティッシュ社で製造され昭和30年3月まで使用されました。
機関車全長 10,370mm
シリンダ直径X行程 406mm×610mm
使用蒸気圧 12.5kg/c㎡
機関車重量
運転整備 51.23t
空車 38.19t
動輪直径 1.250mm
最大馬力 440馬力
輪軸配置 0-C-1
準鉄道記念物
ED161号電気機関車
ED18形式は昭和6年に開発され、18両製作されました。現役の電気機関車としては国鉄最古の形式で、当初は中央線 八王子―甲府間、上越線水上―石打間などで活躍しましたが、昭和40年以降全機が立川機関区に集結し、南武線・青梅線を主体に貨物輸送の主力となって、半世紀の永きにわたり活躍しました。
このED161号は昭和55年9月末まで使用されましたが、10月の時刻改正により現役を退き、昭和55年10月14日準鉄道記念物(42番目)に指定されました。
製造年月日 昭和6年5月12日
機関車全長 15,360mm
全幅 2,810mm
全高 3,810mm
機関車重量
運転整備 76.8t
空車 76.4t
電気方式 直流 1,500V
この形式は明治時代の後半より大正初期にかけて旅客列車用として愛用された機関車です。当時60両もありました。
この機関車は明治30年(1897年)英国のバイヤーピーコック社で製造され第一線で活躍した後は入換機として使用されたのち札幌工事局で、昭和36年まで工事用として活用していました。
機関車全長 13,910mm
シリンダ直径X行程 406mm×559mm
使用蒸気圧12.0kg/c㎡
機関車重量
運転整備 31.65t
空車 29.22t
炭水車重量
運転整備 24.20t
空車 11.64t
動輪直径1,400mm
9608号(9600形式テンダ蒸気機関車)
この形式は大正時代の代表的な貨物機関車で充分な火床面積を得るため動輪上に火室を置いたのが特徴で、このためボイラ中心線は非常に高いが引張力は強大で、大正12年(1923年)D50形式が出現するまで貨物列車用や勾配線用の標準形として毎年製造され、その両数は784両にもなりました。テレビ映画「旅路」に登場したのもこの形式です。
この機関車は大正2年(1913年)川崎造船所兵庫工場で製造され、昭和37年7月まで関西方面で使用されていました。
機関車全長 16,563mm
シリンダ直径X行程 508mm×610mm
使用蒸気圧 13.0kg/c㎡
機関車重量
運転整備 60.35t
空車 54.83t
テンダ重量
運転整備 34.50t
空車15.50t
動輪直径 1,250mm
最大馬力 870馬力
この形式は明治末期に輸入された各種の機関車の長所を取り入れ、日本で設計製造された非常に優秀な性能をもった機関車です。全部で670両もつくられ、各地の幹線旅行列車用として使われた大正時代の国鉄を代表する機関車です。
この機関車は大正3年(1914年)汽車会社によってつくられ、九州で活躍後、昭和10年四国に移され、昭和33年9月は医者となったもので多度津工場(香川県)に保存されていました。
機関車全長 16,785mm
シリンダ直径X行程 470mm×610mm
使用蒸気圧 13.0kg/c㎡
機関車重量
運転整備 48.83t
空車 44.54t
炭水車重量
運転整備 34.50t
空車 15.50t
動輪直径 1,600mm
最大馬力 630馬力
輪軸配置 1-C-0
この形式は、D50形式(大正12年から製作)に代わる主要幹線貨物列車用として、昭和11年から政策されました。終戦までに、同一形式としては最多数の1,100両以上が製作されて全国に配置され、デゴイチ(D51)の愛称で親しまれています。
とくに戦後の貨物輸送を通じて日本の経済復興に大きな役割を果しました。
この機関車は昭和15年汽車会社で製造され、昭和40年まで東北本線 郡山―盛岡間で、その後昭和47年まで関西本線 亀山―天王寺間で活躍し、32年間に213万km(地球60周)を走破して、この地に引退したものです。
機関車全長 19,500mm
シリンダ直径X行程 550mm×660mm
使用蒸気圧 15kg/c㎡
機関車重量
運転整備 76.80t
空車 68.50t
テンダ重量
運転整備46.20t
空車 18.20t
動輪直径1,400mm
最大馬力 1,280馬力
国鉄が東京・大阪地区の通勤輸送用として、1932年(昭和7年)から製造をはじめた電車です。1両あたりの定員を増やすため、車両の長さを従来の通勤電車より約3m延ばして20メートルにしています。また、運転席が車両の前と後ろに1つずつあるのが特徴的です。
クモハ40054号は1935年(昭和10)に田中車輌工場(今の近畿車両)で「モハ40134号」として新製造され、当初は総武線で使われました。
山手線を経て戦後は中央線を中心に走り、1962年(昭和37)に日光線へ転じました。昭和20年代半ばに青梅線へと配属されたこともあり、青梅~氷川(現・奥多摩)間を1両編成で往復しました。なお、青梅線ではその後もクモハ40形電車が活躍していましたが、1978年(昭和53)3月を最後に全社引退しています。
(この電車は、引退した当時の姿で展示しています)
全長 20,000mm
重量 44,70t
定員 124人(うち座席50人)
定格出力 400kW/h
※データーは製造時のもの
E102号 (E10形式タンク蒸気機関車)
急勾配線用として製作されたもので、わが国の最大のタンク機関車です。当時はトンネル区間を運転するための煙突を後にして後ろ向きに運転する構造となっていました。又曲線通過に無理のないよう第3・4動輪タイヤにはフランジがありません。
この機関車は昭和22年(1947年)汽車会社において製作されたもので、最初奥羽線の庭坂―米沢間に、その後は肥薩線人吉―吉松間や北陸線金沢―石動間の勾配線に使われ、昭和32年から北陸線米原―田村間を運転していたものです。
機関車全長 14,450mm
シリンダ直径X行程 550mm×660mmm
使用蒸気圧 16.5kg/c㎡
機関車重量
運転整備102.10t
空車 80.53t
動輪直径 1,250mm
最大馬力 1,340馬力
輪軸配置 1-E-2
新幹線22形式
鉄道公園の新幹線は、東海道で活躍をしていましたが、長い仕事を終え昭和60年3月に浜松工場より運搬され、当公園に配置されました。
開業当初は、東海道新幹線だけでしたが、現在では山陽・東北・上越・山形・秋田・長野・九州・各新幹線が開業し、日本の主要都市を高速で、しかも正確、安全に運転され、私達の生活に欠かせない交通機関です。
公園に展示されている新幹線の車両は、東海道新幹線を走っていた22形式です。
新幹線22形式のデータ
形式 22
車両 MC
全長25,150m
自重 57.4t
定員 80人
台車形式 0T200
主電動機形式 MT200
製造 1969年
製造所 汽車会社(44製22-75)
写真は撮ったけど…説明を撮り忘れたC11…![]()
すっかり忘れてましt(殴
眠いからシャワー浴びて寝ようと思ったら気付いたという……
今回貼った枚数は31枚。
写真なんて興味ないよ!
それと…蝉嫌いな人は回避して下さい。
注意事項は書いたし…
進めようか!
コスモス。
そんな気がしないでもない!
菖蒲の所にも咲いてたから、後で見に行こうと思いました。
よく見たらシクラメンでした。
こんなに近くに行っても逃げないんですね…
それどころじゃない!のかなぁ![]()
冬桜かな…?
冬桜も咲くのが早いのかな???
枝に雀…
噴水ですかね!!!
空を見れば…
遠くに薄い雲。手前にもくもくした雲。
よく見るけど…何か不思議だったり。
あ~…菖蒲園に行かなきゃ!
近付ける範囲で近付いてみる。
でも、一緒にいるお犬様が邪魔だったりね![]()
この子の方が警戒心が強いのか…あまり近付けませんでした。
いい感じの花が少ない…引き返そう。
石の上に座ってる姿が可愛いんですけど!!!!!!!
この子は目付きがキツイ感じがするけど…
近付き過ぎて木に登って…
また近付き過ぎて逃走。
↑の写真…四つん這いになって撮r(殴
いいんだよ!誰もいないんだから!!!!!!
↑撮って帰りました。
帰る姿を見送られちゃったりw
消しゴムかけるのに失敗って…
よくやっちゃうんですけど(ぁ
正直、凹みますねヽ(;´Д`)ノ
載せなかったら、インクの無駄遣いだし…
落書き更新してない分、載せた方がイイはず!!!!!!!!!!
最近、上唇のラインを入れるようにしてます。
気付いた人がいたら、凄いです(((( ;°Д°))))
上唇描くの苦手なんで描かなかったんですけど…
描けるようになりたかったので![]()
この先はどうでもイイ事。
色塗りすると、色の種類が少ないなって思う。
写真に同じ色のペンが何本も写ってます。
色を塗る時は出がイイのと悪いのを使い分けてたり(;´▽`A``
今日、夕飯の材料を買うついでに……
ダ●ソーでスケッチブックと絵手紙筆ペン買っちゃいました♪
買ったのは薄香色・瑠璃色・若葉色・紅梅色だったりします。
薄香色は肌を塗る時に
瑠璃色は風魔さんの服を塗る時に
紅梅色は風魔さんの忍化粧・髪・目を塗る時に
若葉色は佐助・日輪様用?
一時期売ってなかったので、売っていて良かったです。
前回の記事に書いたティラミス…
意外な事にコメが付きました(((( ;°Д°))))
気になる方もいるようなので、貼ろうかとw
見ると、正味量(g)1388と書いてある。
今度はちゃんと見て買おう。。。
食べかけで悪いんですけど(ぁ
縦横は見ても…高さも見ないとダメですね!
量としては…カップ麺の四角い焼きそばのカップにティラミスをギリギリまで詰めて…
それとオマケ付きな感じですかね。。。
話は変わるんですが!
10000hit用の風魔さんが描けた(≧▽≦)
でも、ここで貼ってはマズイのd(殴
モザイク&ぼかし。。。
頑張って塗ったんですよ!
これじゃ、伝わりませんけどね( ̄ー ̄;
ネットで調べたら三分咲き
もう見頃過ぎてる…それでも、今年も行きました。
ふじてんリリーパーク!
※この先、写真が多いです。
一部蝶が写っています。昆虫嫌いの方は注意して下さい。
三分咲き…
予想以上に咲いてなかった(((( ;°Д°))))
多少は入場料が安いんですけどねw
でも、犬の入場料はかわらn(殴
去年と違うのは…犬の袋とドッグフードが貰えたり!
リフトに乗ろうと思ったのですが…
計画停電・節電の為…動いてない時間があるんですよ。
暑い上に犬を連れて…
ゆるい傾斜を登りながら撮るのはちょっと辛い。
靴を履き換えれば良かったとちょっと後悔したり。
300円で靴のレンタルもやってるんですけどねw
見頃の時期に見ると…
百合の花も何か考えてるのかもしれない?
去年はあまり楽しめなかった香りも…
今年は香りを感じた。
カサブランカが咲いてたからかな???
ここから先、昆虫注意。
苦手な方は回避して下さい<(_ _)>
虫嫌いなのに…よく撮るよね。
デジカメぶっ壊れてるので、ズーム出来ない。
蝶が飛んで行っちゃって…戻ってくる気配がないので、戻りますw
一鉢500円~売ってます。
去年・一昨年に買った百合は今年も咲いてました。
今年は一鉢買って帰りましたw