【幸せのてのひらへ】は宵星殿のブログから貸してもらいました!
ぼんやりと ただ空を見ていた
真っ青な空は 手を伸ばしても届かない
風に揺れる タンポポ
綿毛は吸い込まれるように 青空へ旅立っていく
風は花を踊らせ 木々が歌い出す
小鳥は囀り 遠くの空へと飛んでいく
フワリフワリと舞い落ちる 桜の花びら
その花弁が手のひらに舞い降りれば…
思わず 頬を緩めてしまう
小さな幸せ……
クスリと笑えば影が落ちる
上を見れば君がいた
幸せのてのひらへ…
それは春風の贈り物と…
君の差し出した手
今日天気悪いですよね…
そういう事で春らしい青空が見たい(ぁ
桜や梅の花びらって落ちてくる時綺麗ですよね(*´∇`*)
手のひらに花びら落ちてこないかな?って自分の願望だったりします!