え~っと…
初めに書いておきます……
この記事は写真ばかり載せられています。
紅葉・富士山以外はほとんどありません!
その上…写真の枚数が50枚以上;
もぅ…文字打つのも面倒なんで……
途中、何も書いてない部分が有りまs(殴
それでも問題無い!
紅葉見たい!って人は見て下さいw
他の記事が見たい方は…
テーマ別経由などの方法でスルーしちゃってください!
談合坂SA
富士山を撮ってみる!
こうやって見ると綺麗ですよね(*´∇`*)
本当に綺麗なんですよ!
道路から写真撮れないかな???と思って…
渡るついでに撮ってみる!
何て言うか…富士山ばっかり;
河口湖も入れたいよね!
↑の撮り方が好きなんですが!
眩しいんです(ノ_・。
銀杏も綺麗でした!
よく富士山撮ってる人多いけどさ…
↑河口湖には黄金の七福神が!
ここにおられるお方は…寿老人
寿老人は中国から来た道教の神様で、南極老人星(カノープス)の化身です。
お酒が大好きでいつも赤い顔をした、長寿・延寿を司る神として知られています。
そのお姿は長い白髪、長い頭の仙人姿で、福禄寿と同体異名という説もあります。
長い杖を手にして、杖の先には幸福と長寿のシンボルの二個の桃の実が結び付けられ、長寿の長短が書かれた経の巻を持ち、長寿と自然との調和のシンボルである鹿を従えています。
この鹿は千年以上生きている鹿で、その肉を食べると二千年の長寿を得るという話も伝わっています。
金曜日は寿老人の日です。
寿老人は、牛・未年生まれの守護神です。
そういう説明書きの看板がありました!
う~ん…鹿を食べると2000年の長寿……
何か嫌ですね(@w@;
鹿も可哀想だし、そんなに長生きしてもねぇ;
仙人になりたいって思ってたら…長生きも必要だけど(ぁ
猫w可愛くて撮っちゃった~(*´∇`*)
首輪してましたよ♪
↑こちらは福禄寿
福禄寿はもともと福星・禄星・寿星の三星をそれぞれ神各化した、三体一組の神で、中国において明代以降広く民間で信仰されています。
福禄寿は中国の道教で強く希求される3種の願い、すなわち幸福、封禄、長寿の三徳を兼ね備えた神様です。
寿老人とは兄弟でよく間違えられます。
福禄寿の特徴はなんと言っても長い頭にあります。
その中にはぎっしりと智恵が詰まっております。
手を触れると、言わず、誇らず。
必ずあなたにすばらしい人生の智恵を授けてくれます。
また、福禄寿の姿は、鶴と共に描かれたものが多くあります。
土曜日は福禄寿の日です。
福禄寿は申・酉年生まれの守護神です。
↑甘酒を飲む母と父…
河口湖にある綾小路きみまろショップ周辺で
お犬様の変顔が撮れたんだよ!w
富士山と河口湖
定番なだけに1枚くらいは…
↑母の腕が入った!w
七福神は全部回ってません…;
ここから…
西湖 いやしの里 根場(ねんば)
入場料は大人200円/子供100円(小・中学生)
昨日載せた鎧はここで着てますよ~。
ぶっちゃけ…
見られたくないぞ★
そこ!ウエスト見るなw
鎧だもん…絞めれないし;
○の場所で着せてもらいました。
兜がブカブカで…
コレで合戦とか……
無理ですよ!!!
何でこうなったか?
MAPの20番にごろ寝館というのがありますよね?
母と父が仮眠をとるから
「アンタはどっか撮ってなさい」という事に…
それで…武田信玄と上杉謙信展を見ようと……
行ったのね……
『チッ、写真禁止か…』
な~んて思ってたら、オジサンに声かけられて~
断れなくてこうなったんですよね(@w@;
「歴女の人とかよく着てますよ!」
う~ん…俺、歴女じゃないからw
歴史に詳しくないし!
オマケ…
武田信玄と上杉謙信展前にて!
戸の所に人が居ますよね?
親父ですよ!親父!!!!!!!
横顔で笑ってました。。。
この後…
母「アンタ、何やってるの…」
紫庵「……(困」
紫庵「ごろ寝館で寝てたんじゃないの?;」
母「座布団しかなくて、寝れないわよ!」
……( ´・ω・`)
なるさわ富士山博物館
鉱石ミュージアムの所で…
親父が風呂に入っていくとか言い出した!
鉱石ミュージアム!
恐竜がいたりな!
車の中で待ってたら…
こういう撮り方もたまにはイイかな…?
帰る途中
富士山をパシャリ
時間帯によって、本当にイメージが変わりますよね。
最後まで…この記事を見て下さった方……
お疲れ様でしたw





















































































