日常的日記~第八夜~ | 流星の瞬き

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自由気ままに書きます 暇つぶしに読むといいかも

こんばんわ、今日も一日暑い日でした^^;

申し送れました、彗月☆彡です。

今日は朝から快晴な空だったので、いいことあるかなと思い

仕事場へと向かいました。仕事時間は今日は5時間といつもどおり

でした。さて、今回は最近読んでいる小説についてお話というか・・・。

つぶやいていくというか・・・。まぁ好きに捉えてくださいw

皆様は芥川龍之介をご存知でしょうか。

今日は芥川さんの文学書を読んでみました。

さてと、どんな内容なのかなぁ・・・。

ふむふむ。ほぉ~…。っと黙々と読む私。

あっ。ちなみに作品は【河童】という作品です。

あらすじをいうと。

【河童】
物語はある精神病患者の第二十三号が誰にでも話すという話を語ったものであるとして進められる。三年前のある日、彼は穂高山に登山をしに行く。その途中で彼は河童に出会い河童を追いかけているうちに河童の国に迷い込む。そこは、すべてが人間社会と逆で、雌の河童が雄を追いかけ、出産時には、胎児に産まれたいかどうかを問う。

という感じです。

なかなか興味深い作品でしたね。

まぁまだ数十とのページがあるので読みきるまでまだまだかかりそうですけどw

さて、最後にこれを見た皆様に質問です

この内容はブログなのか、つぶやきなのか?

では、この辺で。

それでは、*.♪。★*・゚・Bye!(ノ*'-')ノBye!・*.♪。・゚・。.☆.*