鼓膜があった
今日は
たかまる先生に行って、
ダーウィンの
耳を診てもらいました。11日金曜日、
「鼓膜がない…」と言われ、
電話で相談したら「1度

見せに
来て下さい」と言われたので
行ってきました。
診てもらった結果…
ダーウィンの
鼓膜は両耳ともありました
よかった
たかまる先生によると
ダーウィンの
耳は…右耳:外耳部分は垂直耳道と水平耳道に分かれ、その水平耳道が、
ダーウィンは一般的な他の
犬に比べてかなり長いため、普通の内視鏡では見えないほど鼓膜は奥にあるそうです。
左耳:こちらは水平耳道の長さは
一般的だか、鼓膜の向きが、他の
犬に比べて、斜めになっているため見えにくいそうです。
ダーウィンの
耳の中(見える部分に)にはイボが1つあります。
老犬では、この水平耳道部分にイボの様な腫瘍ができて、
耳が聞こえにくくなるケースもよくあるとの事で、イボのあるダーウィンの
耳の奥にも、もしかすると腫瘍ができていてそのため
耳が聞こえにくくなっているかも知れない…と疑われて気になる様なら、

耳の奥を検査できる設備のある
病院で検査を受けるか…と言われたのでしょうと
言われました。ですが今日
診てもらった結果…
ダーウィンの
耳の奥には、イボはなくキレイなので心配はないって

ついでに
BBも
診てもらいましたが、こちらも問題なくキレイな
耳だと言ってもらいました

ダーウィンの
耳が聞こえにくくなっているとしたら、水平耳道が長いとか、鼓膜が斜めになっているから…とかは関係なく
それは
年齢の問題だと…
ダーウィンの
聞こえにくくなってきているとは思います。ですが、とりあえず鼓膜があってよかった

ダーウィン君 12歳 若く見えますが、身体はどんどん歳をとり、これからもいろいろあると思いますが、悲しく思うばかりでは、もったいない

ダーウィンや
BBが楽しく快適に過ごせる様に…、
ふたりと同じ
時間をともに、大切にしたいと思います。