箱根駅伝
学校を卒業してからの方が母校意識を強くするってこともあって、そんな想いを確認する場に近年なっているのが箱根駅伝でして・・・。
正直、中学高校時代のが思い入れはあるのですが、それでも、母校の代表が活躍する姿を見られると嬉しかったりするもので・・・。
総合優勝は東洋大学。
MVPは、5区の山登りで驚異のごぼう抜きをみせた1年生、柏原竜二選手でした。あんな勾配の登り、自転車でも辛いのに・・・凄かったぁ (^∇^)
今年も残念な途中棄権があったのですが、その直後の襷の渡らない9区で、記録に残らないながら幻の区間賞の走りをみせた、城西大学のキャプテン伊藤一行選手・・・かっこ良かったです。
自分の母校も頑張って、今年もどうにかシード権を獲得して、年に一度の確認の場が来年も確保されました (^▽^;)