
いきなり「あなたは洗脳にかかっている」と言われたら
驚いてしまいますよね。
順を追って説明いたします。
そもそも建築士とは、「建築士法」に定められた資格で、
建物の設計・工事管理を行う建築のプロです。
業務として設計や工事管理を行う場合は、
この資格を有することが義務付けられています。
いわゆる業務独占資格っていう、医師や弁護士と同じ種類の資格です。
つまりは、この資格を持ってないと
自分の家なら設計できるけど、
人の家は設計してはダメよというものです。
そして、建築士法ではこの業務ができる資格者を定めているのですね。
その内容は、
『建築物の設計、工事監理等を行う技術者の資格を定めて、
業務の適正化をはかり、 建築物の質の向上に寄与する事』として、
建築士を、「一級」「ニ級」「木造」の3つの資格にわけて、
建物の規模・用途・構造に応じて、取り扱うことのできる業務範囲を定めました。
この資格は、国家(知事)試験により国や都道府県から与えられるものとなります。
建築士については、
『 国家資格として特別の資格を与えられて、その期待に応えられるよう、
十分な資質、才能、人格、経験を備え、その仕事の責任の重さを自覚し、
次の世代に残るような優れた建築物や、より好ましい環境をつくっていく
文化的な使命を担うこと 』
とまぁ、凄い文言が続いています。
そして、建築士は土木・建築系の資格では花型資格です。
どんな建物でも設計できるのですから、そりゃぁそうです。
簡単に言ってしまうと、業務独占資格です。
この資格を持っていないと、
人間が生きていくのに必要な
『 衣・食・住 』の『 住 』部分である
建築物の設計や工事管理ができないのです。
さらに建築士には、
「常に品位を保持し、業務に関する法令及び実務に精通して、
建築物の質の向上に寄与するように、公正かつ誠実にその業務を行わなければ
ならない。」
という職責まで要求されている資格でもあります。
つまり建築士には、品位を保持し、法令を順守し公正かつ
誠実な業務能力があるということです。
素晴らしい能力ですよね。
しかしこの素晴らしい能力は、企業経営者からしてみると、
とても厄介な能力であったりします。
なぜ厄介なのかわかりますか?
その答えは『優秀だから・・・・』からです。
先程述べた建築士の能力を思い出してみてください。
『常に品位を保持し、建築物の質の向上のために公正かつ誠実にその業務を行う能力』
読めば読むほど素晴らしい能力ですよね。
ではここで少し今の建設業界のことについて考えてみてください。
あまり声高らかにはいえませんが、品位を保持していますか。
業界内は公正ですか。入札問題は。。
このような問題意識を持つ人が、
企業内部の品位について考えられないわけがありません。
建築というミクロの部分で問題意識を持ち、
自分自身への品位について考えられる人が
『企業』
という自分の仕事環境に密接に関わる、直接の影響についての問題が
分からないと思いますか?
もしそんな
『企業の品位に関わる問題点を的確に指摘し、
公正さを訴える能力』
を持つ人間が企業にたくさんいるとしたら、
経営者の人たちはどうなってしまうでしょう。
残念ながら今の建設業界の中では、
居場所が無くなってしまうのではないでしょうか。
なぜなら、企業の問題改善を図るのは経営者の仕事だからです。
また、建築士を取得することで、業務が直接請け負えるようになります。
もちろん建設業登録や入札参加資格など実際に業務を請け負うためには
沢山の手続きが必要となりますが、個人で起業することも簡単なのです。
これは、たまったものではありません。
自分のライバルを容易に増やすようなものです。
また、会社を早期退職させてしまう要因にもなってしまいます。
会社の技術者数という対外的な評価点では、
建築士資格を有する社員は、経営者は喉から手がでるほど欲しいですが、
そのようなものを必要としない経営者にとっては、
目の上のたんこぶ的な建築士さんは、あまり歓迎されていないのです。
経営者側からしてみれば、
そんな優秀すぎる社員よりも、
従順に動く社畜が欲しいのです。
だから、あなたの会社の経営者や上司は意識的・無意識的に
「試験は難しいよ。受からないよ」という洗脳をあなたにかけているのです。
経験や資格を持っている人が、業界や風潮を形成していきます。
自分たちの特権を保持するためにも
業務独占となる
建築士資格のような資格については、
合格者が少ない方が都合がいいのです。
このような洗脳をかけられてしまうと、
受かるものも受からなくなってしまいます。
自分の成長の機会を奪われてしまって良いのですか?
悔しいと思いませんか?
あなたの未来をつぶす権利は誰にもありません。
「とは言っても、やはり試験は難しいのでは?」
確かに、洗脳によって合格率を操作されているとはいえ、
合格率20%という数字はバカに出来ません。(※一級建築士は10%)
何の対策もなく受かるほど甘い試験ではありません。
しかし、たった4つの要素を抑えれば、
簡単に合格してしまうとしたらどうでしょう。
「え? たったの4つなの?」
と、あなたは驚くかもしれませんね。
もう一度言います。
「たったの4つです!!」
今回ここまで読んでくれたあなたに、特別にその4つの要素を公開します。
この4つをマスターすることで、
あなたは限られた時間で、
限られた労力で建築士試験に合格できます。
この4つが揃った時、あなたは建築士試験に合格します。
「必要な要素は分かったけど、具体的にどうしたら良いのか分からない」
あなたがそう思うのは当然です。
よく建築士試験の予備校で見かける「試験対策」では、
上記の4つを全て揃えるのは難しいでしょう。
特に1.の洗脳から解放と2.のあなたにあった試験対策は、
全くしていません。
洗脳を解くのに最も効果的な方法は、
『洗脳を解くプロ』にお願いすることです。
資質をみてもらう最も簡単な方法は、
『個人の能力をみるプロ』にお願いすることです。
しかもそのプロが、
もし建築士試験の合格方法に精通していたらどうでしょう。
しかもその精通度において、
試験機関の採点委員をしていた方だとしたらどうでしょう。
完璧だと思いませんか?
「そんな人いるわけない」
あなたはそう思うかもしれませんが、早まってはいけません。
実はそんな嘘みたいな人がいるのです。
この人です。
この人が建築士試験について、言っていた言葉があります。
70万~100万払って予備校で自らを変えるのもいいだろう。
しかし、もっと本質的なことから自分を知る方法もある。
コーチングで変わる。
人は過去の経験でしか将来を予想できない。
コーチングにより新たな世界観・価値観を知ることができる。
つまり意識が一変するのだ。
あとは自働的に自らを高めることの作業をするようになる。
試験対策でいえば、僕が合格させるのではない。
受講者が自分の力で自らの意識で突き進んだ結果、合格してしまうだけ・・。
しかもそれを通過点としか捉えていなくなるんだ。
僕はこの瞬間が観たくて楽しくてこれを続けているだよ。
しかし、もっと本質的なことから自分を知る方法もある。
コーチングで変わる。
人は過去の経験でしか将来を予想できない。
コーチングにより新たな世界観・価値観を知ることができる。
つまり意識が一変するのだ。
あとは自働的に自らを高めることの作業をするようになる。
試験対策でいえば、僕が合格させるのではない。
受講者が自分の力で自らの意識で突き進んだ結果、合格してしまうだけ・・。
しかもそれを通過点としか捉えていなくなるんだ。
僕はこの瞬間が観たくて楽しくてこれを続けているだよ。
そんな嘘みたいな人が、
今回特別に建築士試験に合格するためのサービスを用意してくれました。
4つの要素を全て揃えられる画期的なサービスです。
何とあなたに対して個別で対応するコーチングを行うと言うのです。
あなたが合格するために、最初から最後まで個別で対応してくれるのです。
1対多の授業形式や、顔の見えない添削式などとは違い、完全な個別対応なのです。
こんな濃いサービスは他にありません。
実は、この方、数年前からこの方法で限られた人に対してこのサービスを試したそうです。
あまりにも難しいと噂されている建築士試験に対する反骨精神から教えていたそうですが、
その合格率は何と90%を越えてしまったそうです。
もう一度、言いますね。
合格率90%ですよ!!
しかも、それは合格率が10%の一級建築士試験においてです。
合格率10%と言われる試験に、サービスを受けた人の90%以上の人が合格したのです。
この数字だけで絶大な効果がわかると思います。
さらに、今回は本当に特別な特権が一つあります。
このサービスを真面目に受けたにも係わらず、
不合格になってしまい満足度が得られなかった場合、
全額返金するそうです。
また、
講習途中であっても、
この先継続する意味が見出せないと感じたらならば、
この場合でも、全額返金するそうです。
このサービスに絶対の自信を持っているから出来る『全額返金保障』です。
全額返金保証が付いた試験対策を、あなたは他に聞いたことがありますか?
ここまで読んでくれたあなたには、
このサービスが如何に優れているかご理解いただけたと思います。
しかし、この合格率90%を越える驚異のサービスにも、一つ欠点があります。
それは、『大人数には対応できない』ことです。
個別に全力で対応するため、どうしても時間的制約あるのです。
そのため、限定30名までのサービスとなっているようです。
既に残りの枠も少なくなってきているようです。
そして、もし内容についてもう少し具体的に聞いてみたい。
どんな人なのか気になる。
こんな方は、直接、彼からの事前相談を受けてみたらどうでしょうか。
無料相談を用意してくれています。
また、対策方法のNo4.試験委員に気に入られる『設計製図』については、
その方法について以下のサイトで詳しく説明しているようです。
まだ更新途中で公開はちょっと・・・と、
この方は言ってましたが、
このホームページも特別に公開することとします。
どのような製図方法なのか気になりますよねぇ・・・・
http://archi2.kurasuma.net




