↓フレンドのうま吉が今週末の重賞予想をしているよ!よかったらこっちもチェックしてね!
こんにちは、マイケルです(*´∀`*)!
今週の予想を見ていきましょう!!
~各レースの傾向と分析~
■1レース目 京都10R 山城ステークス(芝1400m)
芝1400mで開催された過去2開催の勝ち馬はどちらも斤量56キロ。
近2開催の勝ち馬はどちらも父サンデーサイレンス系×母父ノーザンダンサー系。
勝ち馬2頭は過去に阪神芝1400mの勝利実績がある。
■1レース目の傾向からわかる予想のポイント!
- 斤量56キロの馬に注目したい
- SS系×ノーザン系の組み合わせを探したい
- 阪神芝1400mの勝利実績を探したい
■2レース目 中山10R 江戸川ステークス(ダート1200m)
過去3年で馬券に絡んだ9頭すべてが牡馬。
過去3年で馬券に絡んだ9頭はすべて前走ダート1200mだった。
勝ち馬3頭すべて関東騎手が騎乗。ただし勝ち馬2頭が関西馬。
勝ち馬3頭がこれまでに中山ダート1200mで馬券に絡んでいた。
■2レース目の傾向からわかる予想のポイント!
- 牡馬が強い
- 前走距離に注目したい
- 関東騎手騎乗馬が良い
- 過去の中山ダート1200mの実績にも注目
■3レース目 小倉11R 壇之浦ステークス(芝1800m)
過去10年で1番人気は5勝している。
勝ち馬5頭が4歳馬で3頭が5歳馬。
勝ち馬6頭が前走2勝クラスから挑んでいる。
勝ち馬9頭が前走西日本競馬場(中京京都阪神小倉)だった。
■3レース目の傾向からわかる予想のポイント!
- 1番人気は信頼できる
- 若い馬優勢
- 前走クラスと競馬場もチェックしたい
■4レース目 京都11R プロキオンステークス(ダート1800m)
2024年までの東海ステークスと昨年のプロキオンステークスからデータを見る。
過去10年の勝ち馬7頭が1~2番人気に支持されていた。
勝ち馬5頭が逃げ馬で3頭が先行馬。
勝ち馬8頭が前走レースで3着入線している。
■4レース目の傾向からわかる予想のポイント!
- 上位人気馬が中心
- 前に行く馬が強い
- 前走レースの着順もチェックしたい
■5レース目 中山11R AJCC(芝2200m)
勝ち馬は1~7番人気のいずれかから出ている。
勝ち馬はいずれもこれまでに重賞レースで馬券に絡んでいる。
勝ち馬8頭が先行馬で2頭が差し馬。
勝ち馬5頭が前走G1レースを使っていた。
■5レース目の傾向からわかる予想のポイント!
- 上~中位人気馬に注目したい
- 重賞で馬券に絡んでいる馬を探したい
- 先行馬が強い
- 前走G1組を評価したい
今週のマイケルの予想!
■1レース目 京都10R 山城ステークス(芝1400m)
■1レース目の傾向からわかる注目馬!
- キャプテンシー
- チューラワンサ
- モジャーリオ
■2レース目 中山10R 江戸川ステークス(ダート1200m)
■2レース目の傾向からわかる注目馬!
- ドンレパルス
- スタンリーテソーロ
- ルディック
■3レース目 小倉11R 壇之浦ステークス(芝1800m)
■3レース目の傾向からわかる注目馬!
- エイカイマッケンロ
- キングノジョー
- アウフヘーベン
■4レース目 京都11R プロキオンステークス(ダート1800m)
■4レース目の傾向からわかる注目馬!
- ロードクロンヌ
- サンデーファンデー
- ブライアンセンス
■5レース目 中山11R AJCC(芝2200m)
■5レース目の傾向からわかる注目馬!
- ジョバンニ
- ドゥラドーレス
- マイネルエンペラー
今週のWIN5はこのように予想してみました!
皆さんの予想の参考になれば幸いです!
それでは良い週末をー(*´∀`*)/
dggin'KEIBAが日経新春杯で高配当を的中!
マイケルがいつもチェックしている予想サイトが当たったとの情報を入手しました!
dggin'KEIBAが日経新春杯で三連単45万円を的中した!

競馬ファンのあいだで話題となっている dggin'KEIBA から、注目必至の的中レポートが公開されました!
今回、dggin'KEIBAの有料情報 ジャイアント・ステップス が勝負レースとして選択したのは、1月18日(日) 京都11R・日経新春杯。
このレースで提示されたのは、勝ち馬を一点に絞り込んだ 三連単フォーメーション。
無駄を削ぎ落としつつ、妙味のある組み合わせをしっかり押さえた構成で、勝負度の高さがうかがえる買い目内容でした。
【三連単フォーメーション】
1着:6
2着:1・7・9
3着:1・3・7・9・11
合計12点
1点900円
総投資額は1万800円。
レースは 6→7→9 の順でゴール。
この結果、三連単5万950円 が的中し、最終的な払い戻しは 45万8550円 に到達しました!
1着固定という明確な軸設定に加え、2・3着で的確に広げたフォーメーションが見事に噛み合った一戦。
点数を抑えながらも、高配当をしっかり取り切った内容は、ジャイアント・ステップスの精度の高さを強く印象づけます。
実力馬と伏兵の取捨が難しい日経新春杯で、この結果を叩き出した今回の的中例。
今後の重賞戦線でも、dggin'KEIBAの動きから目が離せない展開が続きそうです。
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