今の店は店(ホール)を引っ張ってる60代のお姉さんが2人
他も40~50代のお姉さんが中心になっています。
この店に入ったとき、はっきり言って、このお姉さん方と上手く行くが不安でした。
お姉さん特有のきつい指導や派閥的なことを心配していました。
しかし、その心配は無用でした。
ここまで忙しいのも、このお姉さんたちの人柄によるものが大きいのだろうと思います。
だからこそ、スムーズに溶け込むことが出来ました。
ともかく気遣いが違う!
店柄、接待などで使われることが多いので、それなりの役職者も多く来ます。
その方たちへの対応を観察すると、確かに若い子には出来ない
私も大いに勉強させてもらっています。
やはり年の功
気遣い、対応、会話力が違う
もともと接客業は年配者を使うべきが持論だったけど、これが証明され確信になりました。
ベストは年配者に若い子の組み合わせですね。
今の店も若い子が来れば勉強になるのになー
営業でも接客業でも正社員でなければ、もっと40代以上の人を使うべきです。
最も、年配者を使うには使いこなせるだけのリーダがいないと崩壊の危険性もあるのは事実ですけど・・・