夏です。


生ビールの季節です。


夏じゃなくても1年中生ビールの季節のエドですけど(笑)



そういえば居酒屋でも普通の飲食店でも、生ビールは生中としか頼まないですね、


昔は大中小あったはず、


今は生中か小もしくはグラスビールだけが多いですね。



その生中も最近は量が少ない!


昔は中ジョッキは500mlが基本だったと思います。


今は約360~380mlが中心ですね、


たまに、ビールが安いと思い喜ぶと、340mlぐらいかそれ以下の場合もあります。


しかも、生中とは、飲む立場で言うと中ジョッキを指すのですか、少しおしゃれなお店ではジョッキでなくビヤーグラスで出てきます。


ビヤーグラスだと、多分340mlぐらいだと思います。


実際は泡が約2割なので、本当のビールの量はもっと減ります。


泡も楽しむから、そこまで細かいことを言うつもりはないですけど・・・・



大ジョッキは昔は700mlでしたけど、今はどのぐらいになるのかな?


どこかのお店がスカイツリージョッキと言って634mlのジョッキを用意していましたけど・・・


大昔のビヤホールでは1000mlジョッキもあったような、


今はピッチャーになってしまうのか?


店側からすれば、容量が少なければ原価を抑えられるけど・・・・



食事の時に、どうしても最初は生ビールを飲みたい


食事が目的なので、そんなに量はいらないのだけど、せめて500mlぐらいは欲しいんだけどなー(笑)


中ジョッキ2杯はいらない


今の中ジョッキ+グラスビールが食事の時の適量なんだけど、ビールだけで800円オーバは食事には厳しいしな~(笑)



ビールの容量をしっかり伝えるのも、お店の差別化になると思いますよ