新卒の3人に1人が2年で会社を辞めているそうです。
新卒で入社したい会社を辞めたいと思うかの、アンケートによると
4~6年以内・・・29%
2~3年以内・・・25%
1年以内・・・・・・ 6%
実に6割が6年以内に辞めたいと考えていることになります。
その理由は、以前は「職場や上司に馴染めない」から「仕事が合わない」に変わっているそうです。
実績も無いうちに辞めれば、それは単なるニート
国は正規社員、正規社員と訴えていますけど、実際に働く人が正規社員を拒んでいるのですから、ミスマッチが生まれて当然ですね。
新卒の就職難より、離職率低減を考えた方か得策のような気も・・・
これじゃ、雇用保険がいくらあっても足りない、
いくら消費税を上げても足りないですね・・・
消費税を上げれば、離職がさらに増える。
就職できないから生活保護が増える。
この人間たちが、派遣やアルバイドに流れて、一般主婦や中高年はますます働き口が無くなる。
またまた、生活保護が増える。
またまた消費税を上げる。
そうすれば、会社倒産が増える。
またまた離職者が増える。
・・・・きりが無いなー
だから今、消費税を上げてはいけないはず!!!
さて、こうなると消費税は10%では足りない、50%ぐらい必要ですね、
そして日本人は誰も居なくなる
ワー、ネカティブな記事だ!
なので民主党と自民党は消滅してもらいましょう。
でも第3極あるのかな・・・?
第3極が政権とって民主党化されても困るしね、
民主党のせいでマニフェストは無意味になったし・・・
あれー、ポジティブな記事にするつもりが、暗い記事になってしまった、
記事の意図が変な方向に行ってしまった!
疲れてるのかな・・・
とっとと寝よう
(ちなみに、この記事はAM2時に書いています)