埼玉に行く前は毎日のように立ち寄っていたコンビニがあります。
帰ってきてからは、行く機会がなかったのですか今日1年ぶりに立ち寄りました。
このコンビニは他と違い、声掛け・声だし、接客が徹底されていて勉強になります。
ブログのネタにもよくなりました(笑)
たまたまオーナママがレジをしたのですか、私の顔を見るなり、
「あら、久しぶりじゃないですか、どうしてたんですか?」
と声を掛けてくれました。
挨拶はしてましたが、あくまでよく来る客の一人です。
1年ぶりで、こうして声を掛けてもらうと客としては嬉しいですよね、
どうせ使うなら、このコンビニに行こうと思います。
やはりお客とのコミニケーションが差別化です。
家の近くのよく行くコンビニは、あくまで事務的です。
「いらっしゃいませ」「こんにちは」もあくまでお決まりの文句で、私に対して言っているわけではありません。
たまたま近くで必要なものがあるので行くだけで、別にその店に行く必然性はありません。
まあ、コンビニはそれでも商売がなりってしまうのですね、
別のコンビニですか、今はいなくなってしまいましたが、アルバイドの子
今日は○○はいいんですか~とか、「まけてよ」とかの、こっちの冗談に合わせて対応してくれました、
言葉使いはなっていませんけど、気持ちが入っています。
それは、私に対して挨拶してくれているからです。
その言葉使いや対応を本部の人間が見たら、きっと怒られるだろうなー(笑)
でも私は彼が好きでしたし、その対応に好感を持っていました。
やはり接客はコミニケーションですね、
マニュアルに縛られた対応は、いずれ衰退するのでは!
働く方も面白くないし勉強にならないと思うのですか・・・