夜の9時半過ぎに来店、
雰囲気的にお客様ではない・・・
また何か協賛を求めに来たのかな?と思い用件を伺うと、
「パンを買ってください」
うちの店は日本料理屋だぞ!
と、思ったらワゴン自動車での移動販売でした。
どうも売れ残ってしまったらしく、1件1件に飛び込みをしていたようです。
凄い執念ですね、
というより商売ではこれが基本なのでしょう。
都心ならともかく、この行田の田舎での販売は難しいです。
ちょうど明日の朝に食べるものがなかったので買ってしまいました。
この執念を忘れてしまっている人、多いですね。
こういう人を見ると、負けてられないという気持ちが生まれます。
日本の復活はこれですね!