転職情報サービスの日経HRの調査によると、就職で行きたくない業界は


1位 フードサービス

2位 百貨店・スーパ・コンビニ

3位 公務員・教員


国家公務員は、仕事がきついというイメージと人件費削減の報道の影響

教員はモンスターペアレントの影響が大きいという



人気が上昇したのは、電力・鉄道などのインフラ系、鉄鋼・金属業界だそうです。


インフラ系は安定感があり、公務員などは批判報道があるから嫌だということらしい。



安定も何もその会社で働いてみなきゃわからないのに・・・


会社が安定していても、そんな気持ちで入社した貴方が安定しないよと思う


みんなして、そんな安定した企業へ行こうと思えば入社の競争率も高いし、入社してからのライバルの質も高いのだから、出世する確立も厳しくなります。


ならば、人気のない業界に行けば、入社の確立も高くなるし、企業が期待する分も高いのでやる気も変わるのでは・・・


イメージだけで嫌だと思ってる人が多いのだろうな!


仕事がないのなら、ここは逆張りをすることがチャンスをつかむ道です。