最近は出前ではなくデリバリと横文字になっていますね。
ピザ屋さんをはじめ、宅配専門すしとかデリバリ専門店が増えています。
これはこれで便利なんだけど、意外に早くデリバリが終了してしまうのが難点です。
以前、住んでいたところは中華料理屋さんもすし屋さんも夜の12時ぐらいまで出前をしてくれました。
そして何時だから終わりましたということは言いません。
完全に店を閉めた後は別として、対応できる時は少しぐらい遅くても持ってきてくれました。
出前にデリバリ料金は上乗せされていません。
何円以上の注文という制約もなくラーメン一つから嫌な顔をしないで持ってきてくれました。
人がいないから出来ないとはいいますけど、その中華料理屋さんは店主と若い衆の二人でしたし、すし屋さんは奥さんが持ってきてくれました。
ピザ屋さんは比較的遅くまで持ってきてくれるようですけど、宅配弁当などは21時頃には終了してしまうようです。
出前を頼むのは急なお客さんが来た、雨の日などで買い物に行かなかった、遅い時間に何かを食べたいなどだと思います。
出前はサービス、デリバリは商売という区分けなのかな?
昔はどこも出前をしていたように思うのだけど、
この時間でも出前をしてくれれば助かるのに・・・
今、何かを食べたいエドでした。