足立区の青井中学校では「おいしい給食日本一」を目指し、和食の一流料理人が考案し、調理した和食が提供された。


調理したのは「新宿割烹 中嶋」の店長と川崎市の「加賀料理 杉の家やまぐち」の足立区在住の店長の2人。


材料費やカロリーは普段の給食と同じ基準で、1食分300円という。


今回のレシピは区内の小中学校に配布され、給食の献立に並ぶ予定。

読売新聞 江東版


やるなー青井中学校!


一流の料理人が作る給食・・・食べてみたい(笑)


これで食べ残しがなくなるといいですね。


こんな美味しいものを食べれるのだから給食費は払うようにね。



給食なので限度はあるのでしょうけど、子供の頃から本物の料理を覚えるということは必要だと思います。


コンビニ弁当やジャンクフードが基本の味にならないようにしたいですよね。


こういう試みは全国でも広がると良いと思います。