観光庁主催「魅力ある日本のおみやげコンテスト2009」にて

【日本の匠部門】金賞に選ばれた江戸切子工房|清秀硝子 さんが


作る、黒の江戸切子にイニシャル加工を特別にサービスしてくれます。


下の写真を見てください。


どうですか、この美しさ!



今まで黒い江戸切子はありませんでした。


黒いだけに普通の切子よりも手間がかかります。


この手間が匠の技です。


清秀さんは他の匠に先駆けて、この黒い江戸切子を完成させました。




清秀さんはこうおっしゃっています。


「完成度では絶対に負けない自信があります!!

私のは正直高いと思われる方がいらっしゃると思いますが、その分手間をかけました。

手間とは、カットの模様では無く、「磨き」です。

パッと見は分からないかもしれませんが、光にかざして見て頂ければ、曇りのない磨きは分かって頂けると思っています。」




2010年のキーワードは「本物」だと思います。


この本物で飲む酒を想像してください。


お客様が来られて、この切子を出してみてください。


お客様も喜び、会話も弾むでしょう。



詳細は清秀さんのHPをご覧下さい。

http://www10.ocn.ne.jp/~kiyohide/index.html



日本の伝統文化は素晴らしいですよね。


今はこの伝統文化を引き継く職人も少なくなっています。


伝えて行きたいですよね、日本文化を!








エドの波乱万丈記


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