皆様、前記事で色々心配頂き、暖かいメッセージ本当に有り難うございます。


どこか不調がある方は精密検査を受けて不調の原因を調べるようにした方が良いと思います。


早期発見早期治療です。



前記事で少し触れましたが、エドさんは病院が怖いのです。


幸いに大きい病気や怪我をしていませんので入院する事は無かったですか・・・


過去に入院は正確には2回あります。


1回目は幼稚園の年長の頃でした。


父親のオートバイに乗ってるときに脇から車が突っ込んできて、私は宙を飛びました。


父親はお足の骨を折るだけで済みました。


もちろん救急車に乗って病院に行ったのですが、エドさんはかすり傷一つなし。


脳などの検査もしたようですかどこも異常なしで、翌日から幼稚園に行っていました。


このときの後遺症で頭が悪いのではないかと思っています(笑)


そして2回目は中学1年の4月に盲腸で入院しました。


盲腸は伝染するんですよね。


このときもクラスの子が盲腸になったのをきっかけに、10人近く盲腸になったと思います。


退院して学校に来ると次の子が入院するという感じでした。


流行に敏感な?エドさんもこのときに盲腸になりました。


流行に敏感なので豚インフルエンザもやばいかも・・・・

って過去にインフルエンザになったことないや(笑)



地元の小さな病院に行って盲腸と診断され、即手術でした。


手術室までは自分で歩いていき、麻酔は本当に局部麻酔でした。


手術室に入ったときに部屋を見回したら、超太い注射があるじゃないですか・・・


ま、まさかこれを打つのか・・・


思わず帰ろうとしましたから(笑)


そして目の上にタオルを置かれたので、その注射かどうかはわからないですかブスと刺されました。


局部ですので意識はしっかりしています。


まもなくメスで腹を切るのが伝わってきました。


麻酔をしてるので痛みは無いですけど、感覚的に怖かったですね。


そして先生と看護婦さんの会話も丸聞こえです。


先生が血管を触って、「この血管を切ると血が止まらなくなって死ぬんだぞ」と言っていますー


さすがに、まだ子供だったので、ここでツッコミが言えなかったのが今でも後悔しています(笑)


やはり手術のときは全身麻酔ですね。


これ以来、病院は怖いところになっています!




そして1週間後に学校へ行きました。


授業はもちろん進んでいて、英語の授業は疑問文が始まっていました。


This is a penだけ勉強して(確か英語の教科書の1ページぐらい)で入院しましたので、疑問文がわからなくて困りました。

(先生は教えてくれないんだもん・・・と人のせいにする)


で、英語関係の職につくという夢は、もろくもここで終わりました。


そしてここからは英語は大嫌いになり今でも英語が出来ません・・・




1、2年前にこれではいけないと奮起しNOVAへ行きました・・・けど潰れました、ノバが!


英語は勉強するなという事ですね(笑)


海外旅行行くときは、どなたか通訳をお願いします。


もちろん自費で・・・