好評につき心理テスト 復活第2弾!究極の選択シリーズ


あなたは小さな会社の超多忙なセールスマンです。

毎日毎日駆けずり回っています。

営業だけでなく事務もやらされ、辞めていく人も多くいます。


夏の暑い中、クタクタになったあなたは喫茶店で休憩をしました。

出されたオシボリで顔を拭きたいのですか、わきの下が汗でにおい、気になります。

わきの下を拭こうか思いましたが、靴からもモワーンと臭ってきます。

靴下を抜いて足の裏も拭きたいしなーと思いました。


さて、あなたはウエイトレスの目を盗んで、こっそりとオシボリで拭いたのはわきの下と足の裏のどっちですか?




このテストは、「わきの下」と「足の裏」という、普段は露出していない部分に焦点を当て、その部分が象徴する精神状態を診断することで、あなたが現在仕事上で抱える人間関係の悩みを見ます。




わきの下を選んだ人

わきの下は、「気合」「根性」「がんばり」「情熱」といった深層心理のイメージがあり、わきの下がにおうという事は、かなり空回りしている毎日の生活、がんばってはいるんだけど、なかなか認められない職場への不満があるようです。

「わきが甘い」という言葉があるように、わきはその人の防御、自尊心、名誉に影響する部分です。

そこが、くさくにおうと自分が気になるのは、外圧からの防御がうまくできていない、うまく攻めに出れない、自尊心と名誉が保てない状況に今あるといえます。



足の裏を選んだ人

あなたは、かなり人から批判されたり、怒られたりして萎縮していませんか?

足の裏は「自分の本当の姿」「自分自身」「隠れた自分のもう一つの顔」などの深層イメージがあります。

そこが、におって気になるというのは、その部分にあなた自身の心の痛みがあるといえます。


あなた本来の性格なり、生き方、仕事のやり方などが、職場の上司などから否定されたり、取引先から怒鳴られたりしていませんか?


あなたの素晴らしさ長所を見ようとせずに、批判ばかり、否定ばかりされると、足の裏は異様な臭いがするように感じます。

反対に上司や取引先から、どんなに批判され、怒鳴られようと気にしなくなると、足のにおいはおさまります。