暑い暑い暑いーメラメラ


この暑さ、何とかしてくれービックリマーク


と叫んだところでしょうがないですね、夏なのだから・・・


でも暑いー  


エドさんは超汗かきなので、家に帰ってきたとき、風呂上りはタオルでハチマキしていますあせる


親父が職人でしたので、中学生ぐらいまでは親父と一緒に屋根に上ってクギを打ったりもしてました家


そんなのもあって、ついタオルはハチマキしてしまうんですね晴れ


これも親の影響なんでしょうか?


この状態で赤鉛筆をさして歩いても違和感がないのはどうしてかな~馬


それで思うことは親がサリーマンの人と、職人や商人の人は根本の考え方が異なるのかなーと感じます。


親が職人なんかの人は同じ臭いがするのが、親の職業を知らなくても妙に親しくなります。


といって親がサラリーマンの人がダメというわけではないですけど


エドさんの親父は昭和1ケタ生まれ、江戸っ子の職人気質でしたので、まさに巨人の星の親父、星 一徹でした。


幼い頃は、ちゃぶ台が毎日ひっくり返ってましたし、ボールでなくコップや湯のみが飛んでいました(笑)


だからエドさんは真面目になったんですね、ウン(勝手にそう思ってます)


別に親父のことを書くつもりでなかったのですか、暑いからこんな話になってしまいました。


何の意味も無い、脈絡もない話でした。



                      うちの親父もこんなイメージでした(笑)







                          自称、エドさんのイメージ