自分でやるのと他人にやらされるのでは100倍以上楽しさが違います。
ありがとう。富男です。
昨日、剣道の稽古に行きました。
2年生と幼稚園の子供たちが剣道を
やりはじめました。
それをきっかけに私も再開したのです。
小さい頃から大学を卒業するまで剣道一筋でした。
全国大会も出場し、地区では有名選手でした。
しかし、心の底から剣道好きだぁーという思いは
ありませんでした。
やらされている感覚があったのかもしれません。
卒業するときに県警からお誘いの話がありましたが
お断りしたのも、そういう思いからです。
でも今は剣道が楽しいです。
だいぶ途切れてしまったので、実力は落ちましたが
自分でやっている実感があります。
勉強も好きではありませんでした。
やっぱり『やらされている』感が強かったんでしょうね。
いま、学生時代の勉強がしたいなぁと思っています。
ボクの若い友達は『福祉』の勉強のために
再び大学に通っています。
話を聞くと「勉強が楽しくてぜんぜん眠くならない」と
言っていました。
えらいもんだなぁとおもいます。
仕事もそうです。
やらされる仕事はおもしろくないのです。
サラリーマンで仕事が楽しいと思ってやってる
人は少数派かもしれません。
『島 耕作』みたいに仕事してる人、
いるのかなぁ。
昨日、剣道の稽古に行きました。
2年生と幼稚園の子供たちが剣道を
やりはじめました。
それをきっかけに私も再開したのです。
小さい頃から大学を卒業するまで剣道一筋でした。
全国大会も出場し、地区では有名選手でした。
しかし、心の底から剣道好きだぁーという思いは
ありませんでした。
やらされている感覚があったのかもしれません。
卒業するときに県警からお誘いの話がありましたが
お断りしたのも、そういう思いからです。
でも今は剣道が楽しいです。
だいぶ途切れてしまったので、実力は落ちましたが
自分でやっている実感があります。
勉強も好きではありませんでした。
やっぱり『やらされている』感が強かったんでしょうね。
いま、学生時代の勉強がしたいなぁと思っています。
ボクの若い友達は『福祉』の勉強のために
再び大学に通っています。
話を聞くと「勉強が楽しくてぜんぜん眠くならない」と
言っていました。
えらいもんだなぁとおもいます。
仕事もそうです。
やらされる仕事はおもしろくないのです。
サラリーマンで仕事が楽しいと思ってやってる
人は少数派かもしれません。
『島 耕作』みたいに仕事してる人、
いるのかなぁ。
税金にどれだけ興味ありますか。
自分のビジネスをされている方は『税金』について
興味をもたれていると思います。
しかし、お勤めの方は『税金』にそれほど興味が
ないのではないでしょうか。
個人が『節税』するには自分のビジネスを持って
収入を得て、確定申告するのです。
福島先生の確定申告のブログ
会社が勝手に毎月、納税の手続きをしてくれるので
自分がいくら納税しているのか知らない人も
多いはずです。
実は、私もそうでした(今もお勤め人ですが)。
納税は国民の義務ですので払わなければいけません。
しかし、何の手立ても出来ず納税するのは
ちょっと考え物です。
国が一番税金を徴収しやすいのはサラリーマンです。
サラリーマンは税金が上がろうが何しようが
「しょうがない。」とすぐ受け入れてくれます。
お勤めの方の誰もが
3・4ヶ月は国のために働いています。
それぐらい税金を納めています。
この事実を目の当たりにしても
「そうなんだー、仕方ないな。」という方は
生まれながらのサラリーマンの才能が
あるのでしょうね。
しかし、
会社のためでもなく
オーナーのためでもなく
国のためでもなく
自分のために収入を得たい人は
ぜひ、自分のビジネスをしてください。
もがいて、もがいてやっていきましょう。
興味をもたれていると思います。
しかし、お勤めの方は『税金』にそれほど興味が
ないのではないでしょうか。
個人が『節税』するには自分のビジネスを持って
収入を得て、確定申告するのです。
福島先生の確定申告のブログ
会社が勝手に毎月、納税の手続きをしてくれるので
自分がいくら納税しているのか知らない人も
多いはずです。
実は、私もそうでした(今もお勤め人ですが)。
納税は国民の義務ですので払わなければいけません。
しかし、何の手立ても出来ず納税するのは
ちょっと考え物です。
国が一番税金を徴収しやすいのはサラリーマンです。
サラリーマンは税金が上がろうが何しようが
「しょうがない。」とすぐ受け入れてくれます。
お勤めの方の誰もが
3・4ヶ月は国のために働いています。
それぐらい税金を納めています。
この事実を目の当たりにしても
「そうなんだー、仕方ないな。」という方は
生まれながらのサラリーマンの才能が
あるのでしょうね。
しかし、
会社のためでもなく
オーナーのためでもなく
国のためでもなく
自分のために収入を得たい人は
ぜひ、自分のビジネスをしてください。
もがいて、もがいてやっていきましょう。
