5月19日(木)
勤め先の街にある
居酒屋さんで
とても貴重な魚が
食べれると聞き・・
連れていってもらいました

「もち鰹」
(もちがつお)
「もち鰹」とは、まさに餅のような食感の「鰹」のこと。
「もち鰹」とは、まさに餅のような食感の「鰹」のこと。
春から初夏の風物詩です。
「もち鰹」は鰹の種類ではなく、釣られてから死後硬直が始まる前の、
身がやわらかい状態の鰹のことをいいます。
食感は文字どおり、餅のようにやわらかな食感です。
歯ごたえは普通の鰹ほどありませんが、つきたての餅のように、
ねっとりと歯にまとわりつくような食感で、一度食べると病みつきになる人も。
~webより~
知らなかったぁ・・・
この時期に近くの漁港で水揚げされ
数時間の間しか食べられないので
地元のお店しか出回らないそうです。
また、毎年水揚げされるわけではなく
店の大将も2年ぶりだと言ってました。
もちろん
生まれて初めて頂きましたが
その名の通り
もちもちした食感で
独特の臭みがなく
めちゃめちゃ美味しかったぁ~
あの高知の鰹タタキとは
まったく違います。
実は
この日、お店の大将が
漁港から直接仕入れ
常連客に食べにくるよう
連絡してくれたらしいです。
ありがとう
次の一品は・・

「メヒカリ」のから揚げ
(食べかけ・・もう3匹ぐらいあった)
これも美味!!
これも私は初体験(ではないかも)
とても美味しい魚だと
以前から聞いたことがあったので
食べれてよかったです。

「アオメエソ」が
正式名だが
「メヒカリ」と一般に呼ばれている
産地 静岡県、愛知県、三重県、宮崎県で
こちらも貴重なお魚です。
どくそ田舎でも・・
。。。。。いいことがある。。。。。