昨日は悔し涙で枕を濡らしました。

あくまでイメージです。笑
結果は皆さんご存知だと思いますが、日本 3-4 韓国 で準決勝で敗退です。

僕はジョギングに行ってたので、7回表からしか見てませんが、それまでの内容はハイライトとネットで確認しました。
すごいね!大谷投手は!
韓国打線に対してぐうの音も出ないほどの完璧なピッチングで圧倒。メジャー対高校野球くらいの差を感じさせられました。
この子は早くメジャーに行った方がイイ。日本のプロ野球は寂しくなるが、メジャーで伝説になった方が日本の誇りだ。
今すぐ渡米しなさい。笑
しかし、大谷投手の快投を台無しにしたのは...、9回裏の則本投手、松井裕樹投手、と言いたいところだが、一番はやっぱり小久保監督の采配ではないでしょうか?
大谷投手の続投の可否、則本の継投のタイミング、大一番で信用できない松井裕樹投手の登板、色々な見解はあるだろうと思うので細かく書きませんが、一発勝負の大舞台で監督の迷い?甘さが露呈しましたね。
あとは、追加点を取るべき時に取れなかったのは、負けチームのパターン。
7・8回の攻撃もそうだ。あと1点欲しかった。
アウトカウントの少ない場面で得点圏のチャンス、イイ打順で連続凡退。これでは勝てない。
挙げて行くとキリが無い。
ちなみに最終回の審判のジャッジであーだこーだ言うのは無しね。審判の批判するのは一番みっともない事だから。
負けは負け。強いチームが勝つ。という事は日本の総力は韓国の走力に劣っていたという事。
メッチャクチャ悔しいけどね。(T_T)
小久保監督は日本代表の監督を続けられるそうですね。これを機に盤石の強さに成長していかれることを願います。
