新しいパソコンを買ったときやOSをインストールしたときに結構忘れがちなのがwindowsのupdate設定。初期設定では「更新プログラムを自動的にインストールする」に設定されているために、何か作業をしている最中にこんな画面が出てきます。
はっきりいってかなりうっとうしいです。しかも「後で再起動」にしても結局はまた同じ画面が表示されるので再起動するしかありません。
アプリも起動してないしって時は良いですけどwindows7 販売、例えば映画なんか見てる最終に出てきたら最悪ですね。
この最悪な状況にならないためにも、updateの設定変更をしましょう。
1.windowsのスタートボタンをクリック
2.すべてのプログラムを表示をクリックし
windows updateをクリック
3.windows update画面内にある「設定の変更」をクリック
4.設定の変更画面内にある「重要なプログラム(I)」で「更新プログラムを自動的にインストールする(推奨)」が選択されているのでこれを変更します。
自動的にインストールされないようになれば良いのでどれを選択されるかは好みですが、「更新プログラムを確認しない(推奨されません)」を選択するのはさすがにセキュリティ的にまずいので止めましょう。
個人的には「更新プログラムをダウンロードするが、インストールを行うかは選択する」が良いかなと思いますwindows7 価格。どちらにせよ更新プログラムはよほどの事がない限りインストールすることになるので、更新プログラムのダウンロードは自動でしてくれた方がありがたいですよね。
そして最後にOKをクリックして終わりです。
これで自分がupdateしたい、再起動してもいいタイミングで行えるようになります。