11月27日 駒沢第二
1Q
2Q
3Q
4Q
TOTAL
筑波大学(1勝6敗)
7
7
0
14
28
宇都宮大学(7敗)
0
14
0
0
14

なんとかリーグ戦で1勝を挙げたい両チームの最終戦でしたが、地力に勝る筑波が「北関東対決」を制しました。12月11日にアミノバイタルで筑波は3部Aブロック優勝の上智と、宇都宮は12日に川崎球場で3部Bブロック優勝の防衛と入替戦を行います。



11月28日 アミノバイタル
1Q
2Q
3Q
4Q
TOTAL
東洋大学(3勝3敗1分)
14
3
0
0
17
東京農業大学(5勝2敗)
0
0
0
7
7

1部との入替戦出場を決めている東農大は、主力を温存したのでしょうか。東洋は前半が不本意な展開でしたが、後半にきっちり勝ち星を挙げ、伝統校の強さを示しました。


11月28日 アミノバイタル
1Q
2Q
3Q
4Q
TOTAL
武蔵大学(4勝2敗1分)
10
7
0
13
30
東京学芸大学(3勝4敗)
0
0
0
8
8


我が現役の最終戦。学芸に完勝してくれました。4年のプレイヤー3人とマネージャー2人は本当にご苦労様でした。今年は創部40周年ということもあり、小生もかなり現役諸君と交流させていただきましたが、最終戦の今日はあいにく仕事で観戦できませんでした。今シーズン初の完封か、とも期待しましたが、学芸の粘りはさすがだったようです。ゆっくり休んで、納会でまたお会いしましょう。

11月28日 アミノバイタル
1Q
2Q
3Q
4Q
TOTAL
帝京大学(6勝1敗)
0
8
0
6
14
東京都市大学(5勝2敗)
10
0
8
7
25

医科歯科リーグを除く、関東学生のレギュラーシーズン最終戦でした。1位で1部との入替戦出場を決めている帝京は若手主体で試合に臨んだようです。都市大はどうだったのでしょうか。今年も優勝候補と位置づけられていた都市大でしたが、中盤から終盤にかけて2敗を喫し、優勝戦線から離脱しました。この勝利で有終の美を飾った形で来シーズンに向かいます。

TEAM

勝敗

帝京 都市 武蔵 学芸 東洋 東農 筑波 宇大 勝点

帝京大学

6-1-0

14●25 34○21 14○0 17○12 21○17 23○13 47○10 18

東京都市大学

5-2-0

25○14 21●24 28○12 35○28 21●38 14○10 55○0 15

武蔵大学

4-2-1

21●34 24○21 30○8 17△17 7●50 43○21 66○6 13

東京学芸大学

3-4-0

0●14 12●28 8○30 26○25 24●35 21○7 21○14 9

東洋大学

3-3-1

12●17 28●35 17△17 25●26 17○7 34○24 35○3 10

東京農業大学

5-2-0

17●21 38○21 50○7 35○24 7●17 27○13 49○20 15

筑波大学

1-6-0

13●23 10●14 21●43 7●21 24●34 13●27 28○14 3

宇都宮大学

0-7-0

10●47 0●55 6●66 14●21 3●35 20●49 14●28 0